今日はちょっと遠くまで出かけようとしたのですが、
出発してわずか15分で車酔いしてしまいました(´・_・`)
行先変更して、お買い物だけしてきました。
(ブロガーさんのご実家近くでもある場所で♪)

車の中で何か飲み物いるか聞かれて、
「コンビニは高いからスーパーまで我慢する」と答える私。
どんなに具合悪いときでも、買ってあげると言ってくれても、
値段の安い方を選びます╭(๑•̀ㅂ•́)و





100日間のプリンセスイベント
『シークレットホワイトデー~王子様は私だけの執事~』


お仲間さんのおかげでフルコンできました♪
エピローグはアランとルイを購入。




*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…

カイン「仕方ねえな、俺様がお前の執事になってやるよ…オジョーサマ」
あなたが選ぶのは暴君な執事…?

クロード「お嬢様、俺に愛される覚悟はできていますか…?」
あなたが選ぶのは大人で少しだけ危険な執事…?

ルイ「…お嬢様のお気に召すままに」
あなたが選ぶのはミステリアスな執事…?

アラン「へえ…俺を選ぶの?いいよ、お前の執事になってやっても」
あなたが選ぶのは俺様な執事…?

ノア「私はお嬢様の笑顔を守るためにいます…だから笑ってください」
あなたが選ぶのは癒し系な執事…?

ゼノ「俺がお前の望みを全て叶えてみせよう。…この手を取れ」
あなたが選ぶのは完璧な執事…?

――…誰を選ぶのかは、あなたしだい
――…執事との恋は、他の方には秘密ですよ。お嬢様…?

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…


私が選ぶのは、万能かつ最強な執事のユーリかな(*ノ∀`*)
サブタイトルは、「王子様は私だけの執事」でなく、
「執事は私だけの王子様」だと思ってるよ!
この記事のタイトルも勝手に変更☆


以下、簡単にネタバレ感想。
6人分も書ききれなかったので、
基本ユーリのところだけピックアップしていますφ(・ω・ )







●プロローグ

「はーい、集合!」
「…また始まった」

ユーリ、早速かわいい(*゚▽゚*)
いつも導入はユーリからですね。
アランは呆れてるけど、プロローグはユーリ√だから仕方ないw

今回は、日ごろの感謝を込めてプリンセスに尽くしてもらうという話。
「プリンセスに一番尽くしてる人って俺だと思うんですよね」
うんうん、そう思う( ・∀・)=b 

「ホワイトデーの1日、皆さんには執事になってもらいます」
皆忙しいだろうに(^^;)

カイン「…はあ?お前、なに勝手なこと言ってんだ!」
ユーリ「国王陛下とジル様の許可はもう取ってまーす」
カイン「………用意周到すぎんだろ」
ユーリ「これは執事ガイドです。俺、これ作ってて今日徹夜しちゃった」

「まーす」とか「ちゃった」という語尾が気になる
ユーリはこの前も「旅のしおり」を作ってたし、
こういうものを作るのが好きなんだね!
字下手でも頑張って書いてるのが愛しい!


「リナ様は、ここにいる一人を執事に選んでよ」
ユーリでお願いします╭(๑•̀ㅂ•́)و

「あ、執事とお嬢様の恋愛は禁止なんで」

ええええ!?
これじゃ100プリのユーリ本編配信できないじゃないか( ;∀;)







●アラン編

廊下で良い雰囲気になってるアランとプリンセス。
「いつもの俺じゃ…不満?」
そう言って、吐息が唇に触れる距離まで近づく。

そこにユーリ登場♡
「不満じゃなくても、決定事項ですよー」
しかも、屈んで頬杖ついてるポーズってかわいすぎるー!
下から覗いてる感じかな。
可愛すぎるから、私もそのユーリポーズを真似してみたけど、
後ろにひっくりかえってしまった(´・ω・`)
意外とバランスとるのが難しいです。

「……お前、いつからいたの」
ユーリの神出鬼没キャラ定着してる(ゝω・)



アランは、アラン自身も言うように有能な執事だと思う。
料理もできるし、守ってくれるし!
「お嬢様、耳まで赤くなっていますが、執事との恋愛は禁止ですよ…?」
アランの丁寧語ドキドキする(〃∇〃) 


アランにベッドに組み敷かれた後、
「執事のままなら…恋愛禁止だよ?」というプリンセスに、
「悪い執事だから、よくわかんねえ
キャッ悪い執事って良い響き♡

「こういうことすると、執事失格…?」
それなら旧宮ユーリは執事失格になっちゃうよ!



アラン√ではルイが活躍してましたね。
個人的に、気になった台詞…


「ほら、お迎えがきたよ」
子供の頃パトカーや救急車が通ると、この言葉をよく言ってたな~と
ふと思い出しました。
昔からブラックジョーク好きです♪







●カイン編

ベッドで、カインがプリンセスに覆い被さる。
プリンセスが「お嬢様との恋愛は、禁止でしょ…?」と言うものの、
カインは「今は誰も見てねえだろうが」と言ってキスしようとする。
そこに…

「ちゃんと見てますよー」
またかwww

「なんでてめえがいるんだよ、ユーリ」
「俺はカイン様がリナ様に手を出してないか、監視に来たんです」
監視までしちゃうなんてw


執事をやりたくないというカインに、ユーリは勝負を持ちかける。

カインVSユーリ

★第一ラウンド 生花対決★カーン

「まだですかあ、カイン様。俺、待ちくたびれたんですけど」
15分しか経っていないのに、欠伸するほど待ちくたびれるの?w

ユーリは、綺麗に生けられた花。
カインは、見るに耐えない出来の花。
見るに耐えないってどんだけひどいんだろうw

結果:ユーリ圧勝。



★第二ラウンド ドレス選び対決★カーン

カインが選んだのは、プリンセスがよく着ている色のドレス。
ユーリが選んだのは、目新しいデザインで、乙女心をくすぐるかわいいドレス。
ユーリはセンスも良いんだね!

結果:ユーリ圧勝。


ユーリ強いw
以前のイベでもカインVSユーリで歌対決してたけど、
それもカインは下手でユーリは上手だったし(´▽`;)



実はユーリは、カインの言葉がずっと引っかかっていて、
わざとカインを怒らせていたという。
そうだったのかーいつも通りのユーリだと思ってた('0'*)

執事は尽くすことが仕事だけど、恋愛だって同じようなものでしょ
恋人同士になったって、相手を喜ばせるためにどうしようかって…
色々考えるよね?
もっと笑わせたいとか、喜ばせたいとか…
そういうことで繋げていける関係を大切だって、
カイン様にもう一度思ってほしかったんだよね
相手がそばにいることは、当たり前じゃないんだから

長々と良いことを言ってるのだけど、
好きなキャラが恋愛論を語っていると、複雑な気持ちになるのは私だけかな(´・ω・)


プリンセスのために行動をするようになったカインに、
「また一つ成長しましたね、カイン様?」
なんでユーリはカインに対して、いつも上から目線なんだろう?w







●ゼノ編

ゼノ様とアルバートが会話中、
「嫌だなあ、アルってば。鈍感すぎるよ」
「…!貴様、どこから」

ユーリの登場は毎回突然☆

「どこでしょー^^?」
かわいー(*>ω<*)


「自分のことよりも、好きな人との時間を作ることの方が最優先事項」
「それが恋でしょ?」
また恋愛論語ってる(´・ω・`)
それにアルにはまだ早いよ←


なんとゼノ様までもが執事になります。
「ゼノ…そう呼んでみろ」
ムリムリ(>_<)


ゼノ様とプリンセスに時間をあげようと、ユーリが提案する。
「ねえ、アル。…時間、止めちゃう?」
ユーリなら時間も止められそう(・∀・)

2人のために、一芝居をうつユーリ&アルバート。
「リナ様大変だよ…!」
「詳しくはアルから説明して」
「貴様…!段取りと違うことを」
「…う、運転手が、その…」
「……ほんと不器用」ボソッ
「運転手さんが具合が悪いみたいで車が出せないんだって」

最初からユーリが説明すれば良かったのにw




どの√でも、イチャイチャを邪魔するユーリw
人の恋路を邪魔すると馬に蹴られて死んじゃうよ(>_<)




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