イケメン幕末 大久保攻略&あらすじネタバレ。
自分用メモφ(..)


【1話】
ここに…
他にも…
ちらりと見やる→4/4


あの…
ありがとうございます→4/4
落とし物には…


【2話】
聞かなかったことに…
忘れてください→4/4
それは…


桜の花びらが…→4/4
髪を手で押さえた
目を上げる



【3話】
はい…→4/4
大久保さんの…
わかりました…


あ、あの…
名前を呼びかける→4/4
小さく息を呑む


【4話】
何かありましたか→4/4
おかしなところ…
もう一度名前を呼ぶ

何を話せば……
私の話…→4/4
ええと…


【5話】
寒くないですし→4/4
思わず目を逸らす
本当に…

片手で耳を押さえる
息が…
小さく息をつく→4/4


【6話】
その気持ちが…
礼を言う
いつか…→4/4


はい
どこへ…→4/4
あ、あの…



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



大久保「いつまでここにいるつもり」
本に埋もれた部屋で、大久保さんと二人
大久保「それは…どういう意味」
運命を知るための物語は、ここから始まる…!


「そんなにお嬢さんのことが気になるのかよ」
私に向けられる、大久保さんの観察するような視線…そして
大久保「平和だけの場所は、ないと思うけど」


(また…誰かに呼ばれた気がした)
あの人は、誰…?
そして物語は、思いもかけない展開を迎えて…
大久保「俺はただ、知りたいだけだと言っているんだけど」


大久保「興味がない」
そう言いきったはずの大久保さんが、不意に視線を向けて…
大久保「そんな顔しなくてもいい」
覗きこむ距離の近さに、鼓動が跳ねる…


元の場所に戻るため、大久保に全てを話すことに…そして
大久保「知りたい。だから…」
交わすのは、一つの約束
大久保「何をしていたかは…秘密だから」


大久保「そういう仲になった。だから…邪魔しないで」
突然の恋人宣言!?
そして二人きりの…
大久保「…次に行こう」


大久保「これから先何があっても…」
大久保「戻るという気持ちは忘れないで」
真剣な言葉。
けれど少しずつ、何かが変わっていく…
 恭「そういう道も、あるのかもしれない」


大久保「今日は凛の話を聞かせて」
大久保さんの手が、私の手首を軽く掴んで引きとめる 。
大久保「教えて」
鼓動が高鳴るその理由は、まさか…!?


大久保さんたちと訪れた温泉地で、思いがけない事件が起こる
大久保「…まだ落ち込んでいるの?」
湯けむりに包まれた中、私の背中に響くのは…
大久保「減るものじゃない」


「っ…だ、だめ」
肌を赤く染めながら、私は慌てて口を開く…そして
大久保「このくらいじゃ、酔わない…例えば」
大久保「口づけでも、しない限りは」


(こういう毎日が、ずっと続けばいいのに)
胸の奥で芽生え始めた思い。
ずっと目を背けていたはずなのに…
大久保「俺は、恋というものが何かを知らない」


大久保「…?」
私と大久保さんの間に、恋の試練が発生…!?
幸男「さあ。奪い去っていくのよ!」
その合図で、私は走り出して…
「私が教えます。恋も、女の人のことも」


大久保「一つわかった」
かかる吐息に息を止めると、唇が触れ合うその直前でささやきがこぼれる
大久保「恋は……熱い」



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