ケイの本編が配信されました。
眠り姫の中では、個人的にケイが一番お気に入りです♡




スチル、頬を染めてるケイがかわいかった~
主人公ちゃんもかなりかわいいですね。





ケイはやっぱりツンデレですね♡




記者会見でも質問があったけど、
胸キュンフルスロットルってどんなのだろwww







自分用の攻略メモφ(..)
間違ってたらすみません。


【1話】

目を逸らす
話しかける→4/4
見つめ続ける


手を伸ばす→4/4
目を閉じる
胸に顔を寄せる



【2話】

確かに…→4/4
考えてなかった
そういう問題では


いいの?
気持ちだけで十分
嬉しいけど→4/4



【3話】

ごめんなさい
挨拶しようと思って→4/4
怒ってる…?


★セレブリティミッション

・プレミアムストーリー
モノトーンチェックワンピ 300コイン
・ノーマルストーリー 
ボーダージャンパースカート 100コインor3500リッチ


笑ってほしい
今のままでも…→4/4
想像できない



【4話】

わかってるよ!
自覚はしてるけど→4/4
そう言われても…


気になってないよ→4/4
そんなふうに見える?
ちょっとだけ…


★セレブリティミッション 
セレブ度2500



【5話】

まだまだだよ→4/4
ケイには負けるけど
大切なことだから


そうなの…?→4/4
そんな言い方しないで
それでもいいよ



【6話】

少しなら…→4/4
ふたりで?
すぐ帰らないと


★セレブリティミッション

・プレミアストーリー
ゆるふわレディカール400コイン
・ノーマルストーリー
清楚なさらさらハーフアップ150コインor5000リッチ


どうして勧めるの?
確かにそうだけど
考えられない→4/4



【7話】

どういう意味?
黙って見つめる
私も…→4/4


どうしてここが?
助けて!→4/4
慌てて誤魔化す



【8話】

変じゃないけど…
かっこいいよ→4/4
ちょっとね


★セレブリティミッション

・プレミアムストーリー
ガーリーリボンセット500コイン
・ノーマルストーリー
クールガールセット250コインor6000リッチ


何でもないよ
話を逸らす
実は…→4/4



【9話】

聞かないで
辛いよ…→4/4
知りたいの?


★セレブリティミッション
セレブ度7000


すごく…→4/4
ごめんなさい
大丈夫だよ 



【10話】

よかったね
気が抜けちゃった…
聞こえてたのかな?→4/4


言わないよ→4/4
言ったらどうするの?
恥ずかしいよ…







*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚



あらすじです。
ネタバレになるので注意。



その夜、夢に現れたのは不機嫌な顔の王子様。
甘い眠りに身を任せた翌日、私は初仕事で超有名なIT企業を訪れることに。
そこで再会を果たした彼が、私に衝撃の事実を告げる……!
ケイ「よく平然としてられるな。……昨日のこと、ひとつも覚えてないんだ」


(ゆ、夢じゃなかった…!)
恥ずかしさに襲われながら迎えたケイとの再会。
私はケイが主演するショートムービー撮影の仕事を手伝うことに。
迷惑をかけて居たたまれない私に、ケイが予想外な言葉をかけて…?
ケイ「今度『ケイさん』って呼んだら、返事しないから」


スタッフに呼び止められた私は、強引にバッグヤードへ連れ込まれ、
控え室でケイとふたりきりに!?
ケイ「あんたがいるのが見えたから、呼んだだけ」
色気のある仕草のひとつひとつから目が離せなくなっていき…


ついにショートムービーの撮影がスタート。
初日に大失敗をした私に、ケイは厳しい言葉をぶつけるけれど……。
あい「迷惑をかけて、すみませんでした」
頭を下げた私をケイが強引に連れ出して!?
ケイ「あんたって、ほんとに……」


ケイ「…あい、今夜の予定は?」
撮影後、ケイがどこか思い詰めた表情で私に声をかけた時…
???「桐生あい、来てやったぞ」
誠二「何しに来やがった」
ある人物(亮)の登場が嵐を巻き起こす!


渋谷さんと秋月さんに挟まれた私の手を取り、ケイが走り出す。
逃げ込んだ先はラッシュアワーの満員電車。
ケイ「っ……別に、心配なんてしてない」
そう言いながらも、ケイが揺れる電車の中で私を庇い、
腕の中に閉じ込めて……!?


ケイと渋谷さんが一触即発の危機!
さらに、とんでもないある事実が発覚し、
私が『財前の娘』ではないことまでバレてしまい…!?
(どうしたらいいのっ?)
焦る私に、ケイが初めての表情を見せる。
ケイ「どこの誰だろうと、あんたはあんたじゃん」



バーのテーブル越しに、ケイが強く私の手を握り、引き寄せる。
(こんなケイ、初めて見る……)
吐息が混ざり合い、なぜか鼓動が高鳴っていく。
ケイの瞳が切なげな熱をはらんでいき…。
ケイ「俺は、あいが……」


ケイ「俺は、あいの友だちじゃない」
間近できっぱりと告げられたケイの言葉が、私の胸に深く突き刺さる。
(なんでこんなに気持ちになるの)
初めてのケンカとのあとに待ち受けるのは、初めての仲直り。
私はケイの衝撃の過去を教えられることに……!?


(ケイ、恋人いたんだ…)
別の世界に住む憧れの人……そのはずだったのに、
なぜか止まない胸の痛み。
そんな時、雪人から新たな業務を命じられて……!?
雪人「あい様に、財前太朗の娘として、一条家のご嫡男とお見合い話が持ち上がりました」


恭史郎「君は、思っていたより興味深い人間のようです」
お見合いの場で、どこか艶のある笑みを浮かべる一条先生。
予想外の方向に話がまとまり、夜、部屋に戻ると、携帯電話が鳴って…。
ケイ『……今から、会えない?』


ケイの車で向かった先は、横浜にある海辺の公園だった。
強引に手を繋がれて、指先が絡まり合う。
ケイ「嫌なら、振りほどけば?」
近づく別れを前に、ますます心がざわめきだす。そんな時、私の前にあの人が現れて…!?
???「お前をその気にさせてやる」


俺様男に連れていかれた先は、まさかの×××だった……!
あい 「ちょっと、離して…っ」
「帰すわけがないだろう」
強引な手のひらが、私の腰を抱き寄せた、その時…――
ケイ「この子に触るな」


ケイ「子ども並みに無防備な上に鈍感って……ほんと、バカじゃないの?」
(ケイには、クロエさんっていう美人な恋人がいるのに…)
わかっているのに、走り出した想いが止まらない。
ケイのまとう香水の香りが、私の身体を包み込み…


ケイ「あー……何やってんだ、俺」
あいが去ったあと、後悔がにじむため息がケイの唇から漏れる。
そこへ、沈黙を切り裂き一通の電話が…。
すれちがうふたりの、片想いスパイラルが加速する…――!


誠二「お前は、どうしたいんだ?」
背中を押され、決意がついに胸に芽生える。
あい「私は…っ…ケイの気持ちなんて、もう知らない。たとえ叶わなくても…」
それそれの想いが交錯する中、最後の撮影の日を迎える。
(ケイに、好きだって伝えよう)


撮影最終日、まさかのトラブル発生!?
監督「あいさんに、ケイくんが告白する女性役で出てもらいましょう!」
緊張する私を、ケイの真っすぐな眼差しが射抜く。
ケイ「大丈夫。俺だけ見てて」
切ないふたつの片想いが、今夜ついに交差する…!


ようやく知った、お互いの想い。
すれ違っていた時間を埋めるように、ケイが私の手をしっかりと繋いで、引き寄せる。
ケイ「この前のキス、やり直させて」
走り出した恋は、止まらない…――!


恋人同士として迎える、初めての朝。
あい「ケイはいつから……私のこと好きだったの?」
裸のままブランケットにくるまり見つめ合う。しなやかな腕が背中に回り、はだけた胸が重なって…
ケイ「朝食作ろうと思ったけど、やめた。今すぐ、もう一回欲しい」



以下分岐


★ハニーキス・ルート
ケイと想いを交わしたあいに降りかかる黒崎専務の罠…。
果たしてふたりは穏やかな明日を掴むことはできるのか…――!?
ケイ「朝も、昼も、夜も、想ってる」
蜂蜜より甘いハッピーエンドが、あなたを待つ!


★ラグジュアリー・キスルート
両想いになったふたりに、切ない試練が訪れる…!?
(明日も明後日も、ずっとずっとケイに会いたい。でも……)
想い合う心が、恋人たちを強くする。
ケイ「俺には、あんた以外ありえない」
光よりも輝くラストシーンが、あなたとケイを包み込む…――





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