イケメン王宮イベント『Secret Of Prince Heart』

彼目線大好物です(*´ω`*)
ルイとユーリの完レポは限定ですみませんが、前に載せておきました。
●ユーリ編
個人的にすごく好みのお話でした。
ユーリが好きなせいだとは思いますがw
萌えたところを箇条書きφ(. .)
一度書いてみたら、あまりにも長くなったので減らしました。
それでも多いので、スルーして下さいw
・ネックレスをつける振りして、プリンセスのうなじにキスするユーリ。
1話目の最初から、ドキドキ(〃∇〃)
・メイドさんに「ねーねー」と話しかけるユーリ。
かわいすぎ!!
・ジルに肩を叩かれるユーリ。
アランに続き、ジルまでユーリにお触りだよ(*´Д`*)
あれだけ可愛いと触りたくなるよね、うんうん。
いや、私にはそういう属性はないんですけどね。
・怖がるプリンセスに、
「怖いことなんか忘れられるように、俺がいっぱいキスしてあげる」と言うユーリ。
怖いときに、その発想はなかったw
・男爵とプリンセスが一緒にいても、
(まあでも、カレン様は俺のだから)と自信たっぷりなユーリ。
・なのにまた嫉妬してしまい、頑張って耐えようとするユーリ。
(昨日のカレン様の可愛いところを思い出して、気を沈めないと)
何この気の静め方ww嫉妬する度に、妄想するの?w
関係ないけど「しずめる」の漢字が違う?
・プリンセスの様子がおかしくて、不安になるユーリ。
(もしかして俺、何かしちゃった?)
口調もかわいい♪
・誤ってユーリを押し倒してしまったプリンセスに、小悪魔的なユーリ。
「わざとじゃないとしてもこんなことして…逃げられると思う?」
笑顔でこんなこというなんて、小悪魔~♡
・話をするという目的を忘れて、キスに夢中になるユーリ。
・そしてプリンセスの泣きそうな顔を見て我に返り、背筋が凍るユーリ。
(俺、自分が抑えられなくなって…)
え(;・ω・)
・もう我慢しないと宣言するユーリ。
1話目からああなので、あまり我慢しているイメージはないけどねw
「好きだって思ったら、こうしちゃうから」
でも、やっぱりかわいい(〃∇〃)
終始、ユーリが可愛すぎました。
ちょっと子どもっぽいところも含めて、良かったです。
●ルイ編
ユーリ編プリンセスの、
「ユーリに嫌われちゃったと思った」という言葉がかわいいな~と思いました。
これは使えるφ(. .)メモメモ←どこで使うんだよ
心にメモしておいたところ、ルイ編では、
「カレンはもう、俺のこと好きじゃないのかと思った」
ちょっと!ルイたんが同じような言葉使っちゃったよ!
ユーリの発言は子どもっぽいけど、ルイたんの発言は乙女チックなものが多いです♡
そして今回のメインはなんといっても、ルイシドですよね!
私には運営さんが狙っているようにしか見えませんでした。
実はシドルイじゃなかったのかボソ…いや、私はそういうのには興味ないですけどね!
確実に、プリンセスよりシドの方が目立っていました。
ルイのことを「嫌いじゃない」と言うシドに対して、
「俺は死ぬほど嫌い」と言うルイ。
わざわざルイの邸宅まで行って、情報を教えてくれたシドに対し、
「二度と、こいつは屋敷に入れるな」と言うルイ。
ルイたん、冷たいよ(>_<)シドの愛を受け止めてあげて。
このようにルイたんの対応は氷点下ではありましたが、
プレミアエンドでは、
「……ありがとう、シド」という言葉があったので、
シドも喜んでいることだと思いますw
それに対してスウィートエンド。
シドから報酬として、「プリンセスのキス」を求められます。
なぜか、ルイがプリンセスにキスをして、
「はい、これがプリンセスのキス」とシドに見せつけます。
なんでシドは報酬として、こんなのを見せつけられないといけないんだ!w
スウィートのシド、かわいそすぎる( ;∀;)
そもそもシドから事前に、情報代として何か請求するからなと言われていたときも、
(適当に答えておけばいいか)って、ひどww
そしてこのキスのくだり、
実は、ルイのシークレットガチャ・プレミアピースのお話と同じですよ…
ルイたん二度もするとは鬼畜!シドも学習して!w
ルイ編は、他のイベで見た事があるようなシーンが散りばめられていた気がしました。
今回シドが健気(?)に見えて仕方なかったです。
氷点下ルイたんも素敵♡だけど、やっぱりシドの好感度が上がりまくりでした。
●ジル編
ルイが公認の関係だったのに対し、ジルとはもちろん秘密の関係。
ルイ√の後、ジル√を見たら、なんだか切なくなりました。
(ユーリも秘密の関係ですが、ジルの場合特に許されない関係なので)
メイドがジルとプリンセスの様子を目撃したため、
関係がバレそうになります。
でもその後そのメイドが「勘違いだった」と言って、疑いは晴れることになります。
でもどうして急に勘違いだったと言い出したんだろう??
実際、勘違いじゃないし。そこがちょっとわからなかったです。
教育係はジルからレオにバトンタッチした際、
「それにしても教育係だなんて、なんだかわくわくしてくるな」
えっ、レオなんか変なこと考えてる…?
「冗談。他人の恋人に手を出すような真似はしないよ」
そうだよね!さすがにレオでもね。
でも、ジルは、
(レオと二人きりは少し不安ですからね)
レオのことを信用していないww
プレミアエンドでは、
「私を心配させたお仕置きからしなくてはなりませんね」
「今夜は、寝不足を覚悟してください」
「これから、私がどれだけ我慢していたか、身体でお教え致しますよ」
「今夜は存分に…貴女のぬくもりを確かめたい」
ジルの言うことが、いちいちエロ…じゃなくてセクシーです。
翌朝、プリンセスを送り出すシーンは良かったな。
スウィートは、
服が濡れて透けているシーンと、強引に下着を外すシーンしか覚えてない←
スペシャルエピソードでは、
ジルがリボンを使います。
まあ「縛る」と言えばジルしかいないもんね(・∀・)!
●ゼノ編
休暇中、2人きりで小島に訪れたゼノ様とプリンセス。
1話目からゼノ様とお風呂で驚きました!
そして、ゼノ様が優しすぎる!
嵐が来たのだって、プリンセスが熱を出したのだって、
ゼノ様が責任を感じる必要は全然ないのに。
常にプリンセスのことを考えていましたよね。
プレミアで、
「お前が愛しくて…今すぐに欲しくなった」
(体調を崩しているカレンのドレスを脱がせたときは)
(一度も、こんな気持ちにはならなかったのにな)
そういうものなのかな?
他キャラは、「今夜は熱のせいにして」の看病の時、
変なこと考えていた気がするんだけどw
やっぱりゼノ様だからなのかな!
吐息を手で抑えようとするプリンセスに、
「声を聞かせてくれと言っている」
ゼノ様の命令は絶対です(ノ∀`)
*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.
彼目線の良い所は、心の内を知れることですよね。
それでは、簡単に本当の気持ちを覗いてみたいと思います。
例えばルイの場合。

「それじゃあ、俺はこれで」
いつも通りクールですね。
でも、心の中では、

(…嬉しい)
(カレンとずっと一緒に居られるなんて、夢みたい)
こっそり喜んでる!!ルイたんかわいいよー(*´▽`*)
そしてユーリの場合。
プリンセスと2人きりになりたいという男爵に対して、

「申し訳ございません」
と丁重にお断りしています。
でも内心は、

(…いい訳ないだろ)
ユーリのこういうところが好きー(*´Д`*)
一度断ったものの、男爵がしつこく言ってくるため、
ユーリが折れることになります。

「分かりました」
男爵に向けて、人懐っこい笑みを浮かべています。
さすができる執事ですね。
でも内心は全く違うようです。

(カレン様におかしなことしたら、ただじゃおかないから)
きゃあ、ちょっと黒いよー(*ノ∀ノ)
このようにうまく顔を取り繕うことができるのが、
ユーリの良いところです。
でも、たまに顔に出てしまうこともあるようです。

「嬉しそうですね、ユーリ」
「何か、良い事でもありましたか」
(ぎくり)
そんな顔をしていたら、勘の良いジルでなくとも気持ちバレバレだよ!
にぶちんの私でもわかるわ!
よくもまあ、こんなに長々と書いたものだ!
彼目線は前編も後編も楽しめたので、またやって欲しいです♪
できたら新奥のように、毎回おまけでついてくるといいんだけどな(*'▽'*)
現在王宮は復刻イベ中ですね。
私はまだ0エンド、仲間0人です。
いつも通りのんびりやっていますw
ありがとうございます♪

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彼目線大好物です(*´ω`*)
ルイとユーリの完レポは限定ですみませんが、前に載せておきました。
●ユーリ編
個人的にすごく好みのお話でした。
ユーリが好きなせいだとは思いますがw
萌えたところを箇条書きφ(. .)
一度書いてみたら、あまりにも長くなったので減らしました。
それでも多いので、スルーして下さいw
・ネックレスをつける振りして、プリンセスのうなじにキスするユーリ。
1話目の最初から、ドキドキ(〃∇〃)
・メイドさんに「ねーねー」と話しかけるユーリ。
かわいすぎ!!
・ジルに肩を叩かれるユーリ。
アランに続き、ジルまでユーリにお触りだよ(*´Д`*)
あれだけ可愛いと触りたくなるよね、うんうん。
いや、私にはそういう属性はないんですけどね。
・怖がるプリンセスに、
「怖いことなんか忘れられるように、俺がいっぱいキスしてあげる」と言うユーリ。
怖いときに、その発想はなかったw
・男爵とプリンセスが一緒にいても、
(まあでも、カレン様は俺のだから)と自信たっぷりなユーリ。
・なのにまた嫉妬してしまい、頑張って耐えようとするユーリ。
(昨日のカレン様の可愛いところを思い出して、気を沈めないと)
何この気の静め方ww嫉妬する度に、妄想するの?w
関係ないけど「しずめる」の漢字が違う?
・プリンセスの様子がおかしくて、不安になるユーリ。
(もしかして俺、何かしちゃった?)
口調もかわいい♪
・誤ってユーリを押し倒してしまったプリンセスに、小悪魔的なユーリ。
「わざとじゃないとしてもこんなことして…逃げられると思う?」
笑顔でこんなこというなんて、小悪魔~♡
・話をするという目的を忘れて、キスに夢中になるユーリ。
・そしてプリンセスの泣きそうな顔を見て我に返り、背筋が凍るユーリ。
(俺、自分が抑えられなくなって…)
え(;・ω・)
・もう我慢しないと宣言するユーリ。
1話目からああなので、あまり我慢しているイメージはないけどねw
「好きだって思ったら、こうしちゃうから」
でも、やっぱりかわいい(〃∇〃)
終始、ユーリが可愛すぎました。
ちょっと子どもっぽいところも含めて、良かったです。
●ルイ編
ユーリ編プリンセスの、
「ユーリに嫌われちゃったと思った」という言葉がかわいいな~と思いました。
これは使えるφ(. .)メモメモ←どこで使うんだよ
心にメモしておいたところ、ルイ編では、
「カレンはもう、俺のこと好きじゃないのかと思った」
ちょっと!ルイたんが同じような言葉使っちゃったよ!
ユーリの発言は子どもっぽいけど、ルイたんの発言は乙女チックなものが多いです♡
そして今回のメインはなんといっても、ルイシドですよね!
私には運営さんが狙っているようにしか見えませんでした。
実はシドルイじゃなかったのかボソ…いや、私はそういうのには興味ないですけどね!
確実に、プリンセスよりシドの方が目立っていました。
ルイのことを「嫌いじゃない」と言うシドに対して、
「俺は死ぬほど嫌い」と言うルイ。
わざわざルイの邸宅まで行って、情報を教えてくれたシドに対し、
「二度と、こいつは屋敷に入れるな」と言うルイ。
ルイたん、冷たいよ(>_<)シドの愛を受け止めてあげて。
このようにルイたんの対応は氷点下ではありましたが、
プレミアエンドでは、
「……ありがとう、シド」という言葉があったので、
シドも喜んでいることだと思いますw
それに対してスウィートエンド。
シドから報酬として、「プリンセスのキス」を求められます。
なぜか、ルイがプリンセスにキスをして、
「はい、これがプリンセスのキス」とシドに見せつけます。
なんでシドは報酬として、こんなのを見せつけられないといけないんだ!w
スウィートのシド、かわいそすぎる( ;∀;)
そもそもシドから事前に、情報代として何か請求するからなと言われていたときも、
(適当に答えておけばいいか)って、ひどww
そしてこのキスのくだり、
実は、ルイのシークレットガチャ・プレミアピースのお話と同じですよ…
ルイたん二度もするとは鬼畜!シドも学習して!w
ルイ編は、他のイベで見た事があるようなシーンが散りばめられていた気がしました。
今回シドが健気(?)に見えて仕方なかったです。
氷点下ルイたんも素敵♡だけど、やっぱりシドの好感度が上がりまくりでした。
●ジル編
ルイが公認の関係だったのに対し、ジルとはもちろん秘密の関係。
ルイ√の後、ジル√を見たら、なんだか切なくなりました。
(ユーリも秘密の関係ですが、ジルの場合特に許されない関係なので)
メイドがジルとプリンセスの様子を目撃したため、
関係がバレそうになります。
でもその後そのメイドが「勘違いだった」と言って、疑いは晴れることになります。
でもどうして急に勘違いだったと言い出したんだろう??
実際、勘違いじゃないし。そこがちょっとわからなかったです。
教育係はジルからレオにバトンタッチした際、
「それにしても教育係だなんて、なんだかわくわくしてくるな」
えっ、レオなんか変なこと考えてる…?
「冗談。他人の恋人に手を出すような真似はしないよ」
そうだよね!さすがにレオでもね。
でも、ジルは、
(レオと二人きりは少し不安ですからね)
レオのことを信用していないww
プレミアエンドでは、
「私を心配させたお仕置きからしなくてはなりませんね」
「今夜は、寝不足を覚悟してください」
「これから、私がどれだけ我慢していたか、身体でお教え致しますよ」
「今夜は存分に…貴女のぬくもりを確かめたい」
ジルの言うことが、いちいちエロ…じゃなくてセクシーです。
翌朝、プリンセスを送り出すシーンは良かったな。
スウィートは、
服が濡れて透けているシーンと、強引に下着を外すシーンしか覚えてない←
スペシャルエピソードでは、
ジルがリボンを使います。
まあ「縛る」と言えばジルしかいないもんね(・∀・)!
●ゼノ編
休暇中、2人きりで小島に訪れたゼノ様とプリンセス。
1話目からゼノ様とお風呂で驚きました!
そして、ゼノ様が優しすぎる!
嵐が来たのだって、プリンセスが熱を出したのだって、
ゼノ様が責任を感じる必要は全然ないのに。
常にプリンセスのことを考えていましたよね。
プレミアで、
「お前が愛しくて…今すぐに欲しくなった」
(体調を崩しているカレンのドレスを脱がせたときは)
(一度も、こんな気持ちにはならなかったのにな)
そういうものなのかな?
他キャラは、「今夜は熱のせいにして」の看病の時、
変なこと考えていた気がするんだけどw
やっぱりゼノ様だからなのかな!
吐息を手で抑えようとするプリンセスに、
「声を聞かせてくれと言っている」
ゼノ様の命令は絶対です(ノ∀`)
*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.
彼目線の良い所は、心の内を知れることですよね。
それでは、簡単に本当の気持ちを覗いてみたいと思います。
例えばルイの場合。

「それじゃあ、俺はこれで」
いつも通りクールですね。
でも、心の中では、

(…嬉しい)
(カレンとずっと一緒に居られるなんて、夢みたい)
こっそり喜んでる!!ルイたんかわいいよー(*´▽`*)
そしてユーリの場合。
プリンセスと2人きりになりたいという男爵に対して、

「申し訳ございません」
と丁重にお断りしています。
でも内心は、

(…いい訳ないだろ)
ユーリのこういうところが好きー(*´Д`*)
一度断ったものの、男爵がしつこく言ってくるため、
ユーリが折れることになります。

「分かりました」
男爵に向けて、人懐っこい笑みを浮かべています。
さすができる執事ですね。
でも内心は全く違うようです。

(カレン様におかしなことしたら、ただじゃおかないから)
きゃあ、ちょっと黒いよー(*ノ∀ノ)
このようにうまく顔を取り繕うことができるのが、
ユーリの良いところです。
でも、たまに顔に出てしまうこともあるようです。

「嬉しそうですね、ユーリ」
「何か、良い事でもありましたか」
(ぎくり)
そんな顔をしていたら、勘の良いジルでなくとも気持ちバレバレだよ!
にぶちんの私でもわかるわ!
よくもまあ、こんなに長々と書いたものだ!
彼目線は前編も後編も楽しめたので、またやって欲しいです♪
できたら新奥のように、毎回おまけでついてくるといいんだけどな(*'▽'*)
現在王宮は復刻イベ中ですね。
私はまだ0エンド、仲間0人です。
いつも通りのんびりやっていますw
ありがとうございます♪
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