大奥は始めたばかりなので、『口づけで惑わせて』が初参加イベントでした。
FVやアイテムプレゼントも多くて、
イケメン王宮よりもやりやすかったという印象です。
フルコンの場合はどうか知らないけど。
6000両だけで1人クリアできるなんて、
まだ両が貯まっていなかった私のような初心者に優しい。
そして、今やっている『恋の媚薬は誘惑の香り』CPも親切設定だね。
アイテムなど使わず普通にただやっていただけで、
いつの間にか早期特典のリスがもらえてた(*´∀`*)
媚薬たくさんたまってるんだけど、まだ一度も使ってないw明日までだっけ?
イベントで攻略した鷹司、夏津、九条、緒形、庄吾の分はレポとっておきました。
16時終了だったんだけど、書くのが遅くて、終えた時刻が15時59分!!
ストーリーでドキドキじゃなくて、間に合うか不安で心臓ドキドキ(;´д`)
時間的に絶対特典もらえないと思った…
イベに早く参加していたら、もう少しクリアできたなあ。
夏津は後日譚まで買っちゃいました。300コイン。

『…好きだって言ってみろ』
夏津カッコイイね♡苦手なSキャラなのにすごく好き(∩∀`*)エヘ
それにしても庄吾ってちょっとかわいそうな扱いだね(*´・ω・。)
マンガによく出てくる、一途なのに報われないキャラみたいで、
なんだか応援したくなってくる。
:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*:.:*
【口づけで惑わせて】
御門が暗示をかけて…
●鷹司
「お前の手と…くっついたみたいに…全然、離れねえ」
手を繋いだまま離れらなくなってしまったさくらと鷹司。
どうにかして解決しようと情報を集めるが……―
「手、使えないから…お前が脱がしてくれよ」
●九条
「さくらの湯殿係は俺でしょ?」
突然そう言いだした九条に、戸惑うさくら。
周囲の皆も最初からそうだったと受け入れていて…―
「いつもみたいに、隅々まで洗ってあげるから…ね。さくら」
●春日局
「…心配ない。…だが、本当に、厄介な暗示だな」
半刻に一度、口づけしなければ深い眠りに落ちてしまう春日局。
さくらは春日局のために口づけをするけれど…―。
「何故、泣いている…?」
●御門
「っ…、冗談にしては性質が悪すぎるよねぇ」
さくらに暗示をかけて楽しむつもりが、
御門は自分自身に嘘がつけなくなる暗示をかけてしまって……―。
「…アンタの、そういうとこ…結構、可愛くて好きだよ」
●水尾
「目が覚めたら、人さらいになってるとは思わなかったな」
水尾とさくらは、迫りくる追っ手から逃れることに。
途中、路地に引き込まれたと思うと…―
「…そうだ、そのままこっちに集中してろ」
●緒形
「…私のことを好きにでもなってしまいましたか?」
自覚しないまま緒形への恋心を暗示で植え付けられてしまったさくらは、
緒形に翻弄されて…ー。
「そんな風に、異性を見つめてはいけませんよ」
●庄吾
「…なんか、あいつ、昨日からちょっと変なんだよなあ」
御門のおまじないによって庄吾へと恋心を抱いてしまったさくら。
さくらの気持ちが偽りだと気づいた庄吾は…ー。
「今、その気持ちを受け取るわけにはいかないんだよ」
【秘密の後日譚】
●鷹司『…もっと、してほしいって言ってるみたいだ』
「その顔も、声も…俺を煽るって…そろそろ、自覚しろよ」
反りかえった喉に鷹司が唇を寄せ、濡れた感触が肌を伝い……。
●九条『可愛くて…むちゃくちゃにしちゃいそう』
「あー、駄目だ…。さくらが可愛くて…むちゃくちゃにしちゃいそう」
身体を震わせるたび、湯着がお湯に濡れて肌が透けていき……。
●春日局『夜通し可愛がっても…足りないな』
「貴方の肌はこんなにも色づいているというのに」
意地悪に囁く声が響き、濡れた唇が胸元を滑っていき……。
●御門『…いい声。もっと、聞かせてよ』
「…アンタ、本当に俺にいじめられるの好きだねぇ」
御門の指が焦らすように腰を撫で、私の身体は大きく跳ねて……。
●水尾『お前に触れていいのは、俺だけだ』
「…そんな風に、男を煽ると…どうなっても、知らねえぞ」
水尾様の腕の中で、与えられる熱に何度も甘い吐息をここぼして……。
*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:
これだけを見ると、課金シナ、王宮よりエロ(;・∀・)?
FVやアイテムプレゼントも多くて、
イケメン王宮よりもやりやすかったという印象です。
フルコンの場合はどうか知らないけど。
6000両だけで1人クリアできるなんて、
まだ両が貯まっていなかった私のような初心者に優しい。
そして、今やっている『恋の媚薬は誘惑の香り』CPも親切設定だね。
アイテムなど使わず普通にただやっていただけで、
いつの間にか早期特典のリスがもらえてた(*´∀`*)
媚薬たくさんたまってるんだけど、まだ一度も使ってないw明日までだっけ?
イベントで攻略した鷹司、夏津、九条、緒形、庄吾の分はレポとっておきました。
16時終了だったんだけど、書くのが遅くて、終えた時刻が15時59分!!
ストーリーでドキドキじゃなくて、間に合うか不安で心臓ドキドキ(;´д`)
時間的に絶対特典もらえないと思った…
イベに早く参加していたら、もう少しクリアできたなあ。
夏津は後日譚まで買っちゃいました。300コイン。

『…好きだって言ってみろ』
夏津カッコイイね♡苦手なSキャラなのにすごく好き(∩∀`*)エヘ
それにしても庄吾ってちょっとかわいそうな扱いだね(*´・ω・。)
マンガによく出てくる、一途なのに報われないキャラみたいで、
なんだか応援したくなってくる。
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【口づけで惑わせて】
御門が暗示をかけて…
●鷹司
「お前の手と…くっついたみたいに…全然、離れねえ」
手を繋いだまま離れらなくなってしまったさくらと鷹司。
どうにかして解決しようと情報を集めるが……―
「手、使えないから…お前が脱がしてくれよ」
●九条
「さくらの湯殿係は俺でしょ?」
突然そう言いだした九条に、戸惑うさくら。
周囲の皆も最初からそうだったと受け入れていて…―
「いつもみたいに、隅々まで洗ってあげるから…ね。さくら」
●春日局
「…心配ない。…だが、本当に、厄介な暗示だな」
半刻に一度、口づけしなければ深い眠りに落ちてしまう春日局。
さくらは春日局のために口づけをするけれど…―。
「何故、泣いている…?」
●御門
「っ…、冗談にしては性質が悪すぎるよねぇ」
さくらに暗示をかけて楽しむつもりが、
御門は自分自身に嘘がつけなくなる暗示をかけてしまって……―。
「…アンタの、そういうとこ…結構、可愛くて好きだよ」
●水尾
「目が覚めたら、人さらいになってるとは思わなかったな」
水尾とさくらは、迫りくる追っ手から逃れることに。
途中、路地に引き込まれたと思うと…―
「…そうだ、そのままこっちに集中してろ」
●緒形
「…私のことを好きにでもなってしまいましたか?」
自覚しないまま緒形への恋心を暗示で植え付けられてしまったさくらは、
緒形に翻弄されて…ー。
「そんな風に、異性を見つめてはいけませんよ」
●庄吾
「…なんか、あいつ、昨日からちょっと変なんだよなあ」
御門のおまじないによって庄吾へと恋心を抱いてしまったさくら。
さくらの気持ちが偽りだと気づいた庄吾は…ー。
「今、その気持ちを受け取るわけにはいかないんだよ」
【秘密の後日譚】
●鷹司『…もっと、してほしいって言ってるみたいだ』
「その顔も、声も…俺を煽るって…そろそろ、自覚しろよ」
反りかえった喉に鷹司が唇を寄せ、濡れた感触が肌を伝い……。
●九条『可愛くて…むちゃくちゃにしちゃいそう』
「あー、駄目だ…。さくらが可愛くて…むちゃくちゃにしちゃいそう」
身体を震わせるたび、湯着がお湯に濡れて肌が透けていき……。
●春日局『夜通し可愛がっても…足りないな』
「貴方の肌はこんなにも色づいているというのに」
意地悪に囁く声が響き、濡れた唇が胸元を滑っていき……。
●御門『…いい声。もっと、聞かせてよ』
「…アンタ、本当に俺にいじめられるの好きだねぇ」
御門の指が焦らすように腰を撫で、私の身体は大きく跳ねて……。
●水尾『お前に触れていいのは、俺だけだ』
「…そんな風に、男を煽ると…どうなっても、知らねえぞ」
水尾様の腕の中で、与えられる熱に何度も甘い吐息をここぼして……。
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これだけを見ると、課金シナ、王宮よりエロ(;・∀・)?