無駄なことは一切ない



あれは自分にとって有益だった  無駄だったと言ってることが



無駄なことです  自分我があるほど無駄だと思うことがでてくる



無意味 無駄なことが多いほど有益と思うことが同じだけあるのに



なぜそういう思考パターンになるのか?




その自分の思考パターンを理解することが重要です



無駄なことも有益なこともない




理解は今この瞬間にしか理解できないのです



この瞬間の理解で過去の無駄だったと思ってたことも



このために必要だったと分かるのです



今この瞬間でしか過去 未来は変わらないのです




過去を変えたい!?  未来を変えたい!?



どちらかを変えたいという思考がどちらかがネックになってるということです。





認める  受け取る  気付くは今この瞬間の一瞬芸!

その時の相手の顔は自分がその時相手を見てる顔そのものです



相手の顔色を伺うこと自体をやめてみるのです



目の前の相手の表情は自分が相手をどう見てるか! が



映ってるだけなんです   そのままなんです






ありのままを出せばありのまましか見ないのです





自分に素直になるしかないのです








苦しくてしんどいから素直になれないのではないのです




元々の素直さ ありのままに抵抗するから苦しいだけです



逆です   もうあっそうかしかないです




抵抗できないものに抵抗してる自分を諦めるしかない








裕福になりたくない自分!?



健康になりたくない自分!?




仲良くなりたくない自分!?




愛されたくない自分!?




苦しいままでいい自分!?




まさかまさかの自分だらけ!