完璧主義と元々完璧だと知る  は大きな違いがあります



なんでも完璧じゃないと気がすまない  スキがなくなんでもスピーディーに



こなしカッコいい! 完璧主義って凄いと思ってましたが。。



不完璧な人が完璧主義を標榜することを知ったらなんだか気が抜けた



気持ちになったことを思い出しました。  完璧を話題にすると必ず



「 完璧だけで存在する人なんていない ! 」 と言う人がいますが



まさにそのとおり   片側で存在するもんなんて一切ないのです






両方あっていい  両方しかないのです  何も欠けてないのです



両方あって何も欠けてないことを知ることを完璧といいます



とにかくとんでもなく凄いことが完璧ではないのです

与えたことを受け取れるのです



与えた分受け取れるのです



出した分入ってくるのです




入ってきたものが自分の出したものです



受け取れる人は与えてる人です



感謝を聞く されるのは同じものを出してるからです




自分にないものは与えられないのです



なかったら増やせばいいのですが、増やすには受け取るしかないのです



だから与えるも受け取るも同じなんです



おまかせでいく



無理に決めたりしないでいいのです  感じるままに。。。



マトリックスでもモーフィアスが言ってますが自分が歩く道が



道そのもの  道を切り開く!  たしかに凄いことです



しかし凄いことはしなくていいのです   もう凄いもたいしたこともないのです



凄いことを知るにはその相対も知ることになるだけなんです



どちらでもないのです   自分そのものが道そのものです