自分我がなければ衝突のない世界です



自分我があればあるほど目の前との衝突はさけられません



もしないとしたら我慢して抑圧してるからです  いづれ爆発するか



どこかで発散することになります   人間がやってることは多かれ



少なかれこういうことを普通にやってるのです   衝突するか我慢か!



相手に向けるか自分に向けてるかの違いです



相手が自分なら衝突のしようはないのです




ホントに自分にある! ある! という人がいるのです


しかし注意深くみていくと自分が気づいてない自分を発見することが


あるのです  衝突やケンカが悪いわけでもなく、してはいけないものでも


ないのですが、今までの相手の見方からミロス的に相手を


見て 感じて 自分に向けるだけでわざわざ衝突したりケンカも


しなくてもいいのです   避けるわけでもなく自然に減少していくとおもいます。













何にも考えなくても困ったことは起こらない





困ったことが起きた時のために人間は色々考えたり、備えを



しっかりしようとする。 でもこれっておかしくないでしょうか?



困ったことが嫌だと言いながら、困ったことが起る前提で行動したり



なんとかしようとしてるのです。  このおかしさに気づくと変わるのです



困ったことは皆さんの思考で作られてるからです。




気づくと行動が変わるのです  行動が変わるから結果も変わるの



です  簡単なことなんです   もし気づいたのに何も変わらない!



としたら気づいてないのです。  自分が気づいてなかったことに



気づいたら気づいたということなんです



だから気づこうとしなくていいのです   気づきは高次元です



考えなくなったら気づくのです。