音楽室の鍵 -13ページ目

音楽室の鍵

VERONICA VERONICOのボーカル、歌詞担当、鍵子(キーコ)のブログ。
新大久保で生まれ育ち、文鳥飼い。世界中の鳥の幸せを願っている。
鍵のグッズを集めるのが趣味です。
鍵は新しいことを始めるのに良い、
そう母が言ってわたしにくれたのがきっかけ。

10/3、VERONICA VERONICO15周年ワンマンライブにお越しくださった皆様、どうもありがとうございました。



何もかも楽しすぎて多幸感に溢れているので、いまだ冷静な思考が追いついていないのですが、

あの場にいてくれた方、行きたかったと思ってくれた方、本当に最大の感謝を送ります。



WildsideTokyoでのワンマンは7年ぶり。


今回もいろいろと趣向をこらし、3種類のステージをお届けしました。


過去のワンマンでは休憩時間にもいろいろ詰め込んでしまったので、「全部観たいからトイレに行く暇がない!」という感想を頂いたのを思い出し、今回は、休憩は休憩!という風に。


フードもドリンクも楽しんでもらいたかったので良かったなと思っています。



フードはきしぱんちゃん。

肉も野菜も食べられるのでやっぱりきしぱんちゃんにお願いしちゃうんだよな。

ゴボウも美味しかった!




物販コーナー(奥に姉)



ガス炊飯器の漫画を描いている丸大豆のキコちゃんが描いてくれました!



原画はこちらなんだけど、文字のところが立体的になっててすごい!





今回は通路にセトリを持って自撮りができる「本番オワッ」フォトスポットを作りました。


終演後には自由に持ち帰れるセットリストを。

みなさん各々楽しんでくれたようで嬉しかったです。




Vシネマパラダイスと銘打ってますので、第一部の前にはオープニングムービーを流しました。

第一部オープニングムービー


これは未来からのビデオレターをテーマにしています。


実はMVSignalと連動していて、

このMVって、「誰にも見つけてもらえない場所から信号を送り続けている」というテーマなんですが、

オープニングムービーはそこから時を経て、ベロニカがなくなったあとの未来、

メンバー3人の痕跡を探しながら2025年のワンマンを振り返るインタビューを受けているという設定です。

(SignalのMVでヒグチさんとノリさんが持っていたトングやライトを使用して、最後は木の幹からカツさんの黄色い旗が見つかります)



もちろん、そんな主旨はこちらのエゴなので伝わらなくても全然良いのです。

ただなんとなく不思議な、意味ありげなオープニングだったと感じてもらえてたら良いのです。

「良き時間を」で締めたあと、そこから始まるのが、時を刻む歌「KRONOS」



第一部ゲスト

ベース・金井伸幸(ヒステリカヒストリア、VIOLET LOVE LTTER、おどりば etc…)

ダンサー・歌織(おどりば)



KRONOSでの歌織さんはマニッシュな衣装に、ステッキを使ったダンス。

「フラメンコでもステッキを使う踊りがあって、KRONOSに合いそう!」

と提案してもらいました。

途中、ステッキを渡されて、わたしがそれを床に打ち付けるキッカケで演奏に入る、というアイディアも歌織さんからです。



ベースの金井くんも本当に曲をよく聴き込んできてくれて、元々ベロニカにいたんじゃないかというぐらい、しっくりくるベースライン。

今までいろんなベーシストとコラボしてきて、みんな個性的で、人によっては全然曲が変わってしまうという面白さもあったのですが、金井くんのベースは本当に曲の良さを最大限に引き出してくれるクールさと繊細さがありました。






そして第一部、わたしが最初にするMCは

"今日という日があったことをあなたに証明してもらいたい、その証がほしい"

そこから同じテーマのPLIOSINの曲に繋がるのですが、


これも「ベロニカが存在していた証」その「痕跡を探している」というオープニングムービーの伏線が回収されるなと密かに思いました。





PLIOSINではストールを使い、風や、蜘蛛の巣をつたう雫の表現をしてくれているのだな、と

すごくよく歌詞を聴き込んでくれていることに感動しました。



TOQUIでは闘いの戦士をイメージさせた衣装と強さが朽ちていく様を表したようなダンス。


そう、「おどりば」に参加した時に思ってましたが、金井くんも歌織さんもすごくよく言葉を拾って解釈を深めてくれるんです。


他の何人かのお客さんからも「始めはベロニカにダンサーがいるのはどうなんだろう、って思ってたけど、全員がもうバンドメンバーだった」

という嬉しい声をかけてもらいました。

このステージでは、わたしは極力自分の動きをおさえ、歌織さんのダンスがわたしの歌の分身のように観てもらえてたら思惑通りです。


第一部:classical セットリスト

1.KRONOS(MV)

2.光の中のガラス(ライブ映像)

3.PLIOSIN("銀河鉄道の夜"ライブ映像)

4.Veronica

5.TOQUI〜斧を持つ者〜(ライブ映像)










まさに、観劇、という言葉がピッタリはまるような劇的な第一部を終え、

休憩後の第二部はアコースティックのフロアライブ。



第二部ゲスト

ウッドベース・リバーランド川島(MOQJI)



ベロニカのゲストベーシストとしてはもう何度も一緒にやってもらっていますが、今回なんとウッドベースを弾いてくれることに。(普段はエレキベースです)


暖かみのある低音が本当に心地良く、弓で弾いた時の音の深い広がり方に、最初のスタジオでみんなうっとりしてました。

特にRINGの世界観が最高。チェロとか、そういう弦楽器の音が頭の中でよく鳴ってたのですごくしっくりきました。







第二部: primitive  セットリスト

3.Centaurus(ライブ映像)
4.RING(ライブ映像)
5.ZEZE
6.AMARYLLIS(MV)


第一部と雰囲気は変わって、人との距離感の近さを感じられる第二部。
当日に近づくにつれて本当にたくさんのご予約を頂いたので、フロアの居住性を考慮し、予定していなかったステージを開放して、お客さんに上からも観てもらえるようにしました。





ステージから緑のペンライトを振ってる方々を見上げることができて、こちらとしても新鮮ですごく楽しかった。
普段のライブでは珍しいことですが、その後アコースティックアルバムの「SKETCH」を購入してくれる方が多かったとか。
第二部のステージには「primitive」(原始的、根源的)という名前をつけましたが、
本当にわたしたちにとっての根源は路上ライブだったと思います。
出来なくなったとしても、やはりあの感覚は忘れない、忘れたくない。
路上ライブを観てライブハウスに通ってくれるようになった方もいます。
そんな方へ感謝を表す意味で、アコースティックステージはフロアライブにしました。



さて、第二部まできて、このボリュームになってしまったので、後半は次のブログへ続きます。


ヘビライブスケジュール
------------------

2025/10/17(金)

新宿Cat's hole

◼️OPEN/START 18:00/18:30

◼️TICKET 前売3000円 当日3500円(+1Drink)
LIVE POCKET
https://t.livepocket.jp/e/wynbx
配信ツイキャス
https://premier.twitcasting.tv/catshole/shopcart/387627
◼️タイムテーブル
18:30〜 エチュバリア
19:15〜 テコタロウ
19:55〜 tora式連続ドラムソロ
20:30〜 大石竜輔
21:10〜 VERONICA VERONICO
21:40〜 ミニワークショップ&ドラム試奏&バータイム

---------------------------

2025/10/20(月)

大阪・梅田BANGBOO

◼️OPEN/START 17:30/18:00

◼️TICKET 前売2800円 当日3300円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

18:00 〜 VOØGE

18:35 〜 文章乞食

19:10 〜 i3oo

19:45 〜 Meets

20:25 〜 Qu

21:00 〜 イロマキトリドリ

21:35 〜 VERONICA VERONICO


--------------------------

2025/10/21(火)

兵庫県・尼崎Tora

◼️OPEN/START 18:30/19:00

◼️TICKET 前売1800円 当日2300円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

19:00〜19:30 Stacked State

19:40〜20:10 ANIKIBAND

20:20〜20:50 ザ⭐︎ツイてるズ

21:00〜21:30 VERONICA VERONICO(東京)


---------------------------


ベロニカエルがライブ情報や豆知識をお届け!

LINE@ができましたカエル

友だち追加



9/23の幕張ミュージックフェスの写真をモッチーから頂きました。













サンハイっ





素敵な写真、モッチーどうもありがとう。


野外で歌うのが好きすぎるので、いつもより多く浮遊しています。




さて、10月1日になりまして、

本日はわたしがベロニカメンバーと初めて会った日です。

あれからなんと15年も経ってしまいました。




10/3ワンマンライブに向けて着々と準備を進めてきて、いよいよ明後日が本番です。


たくさんの方からご予約頂き、本当にありがたい限りです。


それに伴い、19:30のスタート時間少し前にご来場が集中してしまうと受付が混雑して、スタートがかなり押す恐れが出てきます。


お仕事でギリギリの方は仕方ないですが、早めに来られる方はぜひ、お早めに受付をお通りください。


わたしたちも過去のイベントで、受付がまわらず30分以上押した失態があります。

もちろん、その時のライブハウススタッフのやり方も原因の一つではあったんですが…(ワイサイじゃないよ)

終電で最後まで観られなかった方もいました。


なので、今回は事前にチケット購入してくれた方は1ドリンク代込みの値段です。

受付でお財布を出すことがないのでスムーズ!









新作グッズも先着順となります。

少しひよってしまい、アンブレラマーカーとステンレスボトルは数が少ないので、確実にゲットしたい方は、本当にお早めに…!

お一人で同じグッズのおまとめ買いはご遠慮下さいね。






三部制のステージになることはお伝えしてきましたが、入れ替え制ではありません。

受付でチケットさえ見せてくれれば出入りも自由です。

(トイレも受付を出た先です)


それぞれ全く違う3種類のステージをお楽しみ下さいね。


第一部の冒頭ではミニシアター感のあるオープニングムービーもあります。

ぜひ最初からご覧頂けたらより世界観に没頭できると思いますのでぜひぜひ。




そして、今回はフォトスポットをご用意します!


WildsideTokyoは受付を出た先にトイレがあるのですが、その通路に「本番オワッ」の吹き出しをつけたフォトスポットが出現します。




終演後にセットリストが置かれますので、撮るもよし持ち帰るもよしです。

自由に楽しんでください。




この日は投げ銭のフードもあります。

唐揚げ、ナムルなどを出してくれる、ライブハウスではお馴染みのきしぱんちゃんです。


ぜひ、大人な額の投げ銭をして、たくさん食べていってください。




さらに!この日限定のスペシャルドリンクもあります。



朝からわたしがお店で作って持っていきますので、ぜひ飲んでみて下さい。

完全無添加のコールドプレス製法のジュース、市販品とは全く違いますよ。





と、ライブの内容以上にいろいろ力を入れるのがベロニカワンマンだと思っているのですが、

なぜそうするのか、そうしたいのか、というと、

こういう日は普段ライブハウスに行き慣れていない方も多くいらっしゃるからです。


かつてわたしもライブハウスは苦手でした。

まずどこにいたら良いのか分からないし、トイレの場所も分からない。一旦出ていいのか、タイムテーブルはどうなっているのか。

バンドによって、ワンマンは休憩があるのかないのかも様々ですしね。



そういう伝えなければいけない部分を、ライブハウスの勝手がわかっているミュージシャン達は割と見落としがちです。


楽しいことを用意していても、楽しみ方が分からないと居心地が良くない。



良い音楽さえやっていればお客さんはついて来てくれる!というのはやっぱり妄想だと思っていて。


わたしは昔から博物館や美術館を含め、テーマパークが好きなんですが、

例えば遊園地でどんなに楽しい乗り物があっても、案内標識がない、トイレも汚い、飲み物も食べ物もない、だと、人は来ないですよね。


美術館でも、絵の展示と画家の名前だけしかなかったら、それを知ってる人しか楽しめない。



自由に感じて、楽しんで、というのは、作り手側の怠慢だとわたしは思うんです。



だからいろいろな要素を取り入れて音楽をやりたいと思うし、初めてライブハウスにきた人でも「楽しかった!」と思ってもらいたい。



路上ライブをやっていた頃、よく「初めてこういう路上の演奏に足を止めました」と言ってくれる方もいました。


こういう活動をし始めて、だいぶ自分も人生変わりましたが、誰かの人生もそうやって、ほんの少し豊かになったらいいな、と思っています。





さて、長くなってしまいましたが、メンバー一同、あなたのご来場を心からお待ちしています。


ゲストミュージシャンたちの気合いも十分に感じられて、本当に今回の人たちにお願いして良かったと思いました。



15年間、ずっとわたしたちは発信し続けています。

あなたがキャッチしてくれないと居なかったことと同じ。


どうぞ楽しんでいってくださいね。



では、10/3に。




いよいよ結成15周年記念ワンマン!

10/3(金)新宿WildSideTökyo


V Cinema Paradise Ⅳ
VERONICA VERONICO 15th Anniversary ONEMAN Show
開場 19:00 / 開演 19:30
前売¥3600 (1DRINK付)
FOOD…きしぱん

カエル
タイムテーブルとゲスト
ピンク薔薇


イベントの詳細、チケットのご購入は下記URLにて!


------------------

2025/10/17(金)

新宿Cat' hole

◼️OPEN/START 18:00/18:30

◼️TICKET 前売3000円 当日3500円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

---------------------------

2025/10/20(月)

大阪・梅田BANGBOO

◼️OPEN/START 17:30/18:00

◼️TICKET 前売2800円 当日3300円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

18:00 〜 VOØGE

18:35 〜 文章乞食

19:10 〜 i3oo

19:45 〜 Meets

20:25 〜 Qu

21:00 〜 イロマキトリドリ

21:35 〜 VERONICA VERONICO


--------------------------

2025/10/21(火)

兵庫県・尼崎Tora

◼️OPEN/START 18:30/19:00

◼️TICKET 前売1800円 当日2300円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

19:00〜19:30 Stacked State

19:40〜20:10 ANIKIBAND

20:20〜20:50 ザ⭐︎ツイてるズ

21:00〜21:30 VERONICA VERONICO(東京)


---------------------------


ベロニカエルがライブ情報や豆知識をお届け!

LINE@ができましたカエル

友だち追加

昨日は千葉県幕張豊砂公園にて、幕張ミュージックフェスでした。



主催のモチダユウサクさん、ニシキくん、本当にありがとうございます。



開催の2週間前くらいからこの辺りの天気は本当に雨予報で。

台風も3つ発生しちゃったり。


そんな中、モッチーがDMで直々に「鍵子さん、今回ばかりは本当にやばいのでお願いします」とメッセージをくれたんですが、

わたしは能天気に何も考えず「大丈夫ですよニコニコ」とだけ返しました。


そうすると、23日を中心にみるみる晴れ予報が広がっていき、当日は少し雲のある気持ち良い天気。






天気の子






家で声出しの関係で、参加はダムダム団の時間からになってしまいましたが、爽やかな野外で観るダムダム団は本当に最高でした。


久々に飛び出す鈴木も見れた!



お肌に気を遣っている日傘男子。


終わったあと、白ワインやらゴマ鯖やら、いろいろご馳走さまでした。




そして12月に解散が発表された「月凍」

本当に気持ちよさそうに、楽しそうに演奏している姿にまた思わず泣き…。




顔面激強女子





そしてこちらも12月に解散発表となった「忘却曲線」

いつ見てもエンターテイナー、ご機嫌なパフォーマンスが素晴らしい。



Vo.友里さんとキューアンドエーのお二人。

なんて麗しい。


「キューアンドエー」、観るたび好きになる。




わたしたちの出番の1つ前だったアコステージの「じゅんぱち&おりぼす」

芝生に降りてみんなと一体になりながらの熱いステージ!



それを真横のバンドステージから降りて観るわたし




さて、この日のベロニカさんのセットリストは!


1.DRIVE(MV)

2.OSHIRASAMA

3.ADATARA(MV)
4.Call me(MV)











20分をめいっぱい駆け抜けました。


本当はもう少しゆっくり喋りたかったんだけど、いろいろ想いも溢れて駆け足のMCになってしまった。



野外ライブっていうシチュエーションがわたしは本当に好きで。


オープンな場所でライブをやると、全然興味のなかった人、たまたまそこを通りかかった人が、ほんの数分、数十秒でも足を止めてくれる。


たったそれだけの時間でその人の心に何か刺さって、人生変わったりもして、

数回しか対バンしていない相手ともそうなんだけど、ほんの少しでも共有した時間、「出逢えた」と気付けることがとても素敵に思う。





秋らしい雲をバックに演奏する「クロメ」

この日もカッコよかったです。





合成のようなギスケ



日も落ちてきて、ステージのライトがたかれ、

その光を遮ってもらっています。(少し動かれると眩しい)




これだけの組数を集めて野外ライブをほぼ2人で企てたモッチーとニシキくんは本当にすごいと思う。

音楽にかける情熱が凄まじい。


それを受け取るからミュージシャンたちはずっと良い音を追求したくなるのだろうな。

そういうことがあると、自分の中の何かが一気に変わる。




先日、観たい人たちばっかりだった両国サンライズへ行ったら、月凍の乖離。ちゃんがすごく親しく話しかけてくれてとても嬉しかった。

彼女の中で何かが変わったんだと思った。

ライブパフォーマンスも歌の表現もそもそもすごく好きで、それを最初に伝えられていたから、特別、仲良くならなくても構わなかったのだけど、
自分の言葉をあの日素直に受け取ってもらえたんだと分かったら、すごく心が温かくなった。


12月で解散するって、その両国サンライズのステージ中に聞いた時は悲しかったけど、やっぱり、仲良くなれて嬉しかったな。







ワンマン前の最後のライブが、主催の熱のこもった野外イベントで、

初めて観てくれた方や、10年ぶりくらいに会った人、チケット買ってくれた人もいて、本当に感謝しかないです。



ただただ直球に「楽しませるのできてください!」しか言えないけど、

何人きてほしい、とかじゃなくて、単純にわたしは"あなた"に観てほしい。


そのためにたくさんたくさん告知もしたよ。

楽しいこともたくさん考えた。

終わったらきっと「がんばったね」って言ってもらえるはずだよ。



そんなことを想像しながら、もう少しもう少し、わたしたちも頑張ってみます。



今のベロニカをぜひみにきてね。




それではまたね。




いよいよ結成15周年記念ワンマン!

10/3(金)新宿WildSideTökyoにて!


V Cinema Paradise Ⅳ
VERONICA VERONICO 15th Anniversary ONEMAN Show
開場 19:00 / 開演 19:30
前売¥3600 (1DRINK付)
FOOD…きしぱん

カエル
タイムテーブルとゲスト
ピンク薔薇


イベントの詳細、チケットのご購入は下記URLにて!


------------------

2025/10/17(金)

新宿Cat' hole

◼️OPEN/START 18:00/18:30

◼️TICKET 前売3000円 当日3500円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

---------------------------

2025/10/20(月)

大阪・梅田BANGBOO

◼️OPEN/START 17:30/18:00

◼️TICKET 前売2800円 当日3300円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

18:00 〜 VOØGE

18:35 〜 文章乞食

19:10 〜 i3oo

19:45 〜 Meets

20:25 〜 Qu

21:00 〜 イロマキトリドリ

21:35 〜 VERONICA VERONICO


--------------------------

2025/10/21(火)

兵庫県・尼崎Tora

◼️OPEN/START 18:30/19:00

◼️TICKET 前売1800円 当日2300円(+1Drink)
◼️タイムテーブル

19:00〜19:30 Stacked State

19:40〜20:10 ANIKIBAND

20:20〜20:50 ザ⭐︎ツイてるズ

21:00〜21:30 VERONICA VERONICO(東京)


---------------------------


ベロニカエルがライブ情報や豆知識をお届け!

LINE@ができましたカエル

友だち追加