今すぐやめて!
一瞬で「老け顔」の仲間入りになるショック!

NGメイク4つ!

念入りにメイクをしたつもりなのに、褒められるどころか「疲れてる?」「いつもと違うけれど……」なんて言われた日には、テンションも急降下。
せっかくのメイクが台無しですよね。
でも、もしかしたら、それには原因があるのかもしれません。

若返りメイクがあるように、ちょっとしたポイントで老けて見えてしまうこともあるのです。
そこで今回は、老けて見えるNGメイクをご紹介します。

■1:眉尻が長い

眉尻の長さによっても印象は大きく変わります。
短めの眉尻はフレッシュで活動的な印象を、長めの眉尻は、落ち着いた大人っぽい印象を与えます。

理想的な眉尻の長さは、小鼻の脇と目尻を結んだ延長線上です。
れよりも長いと老けて見えてしまうので、注意してみてくださいね

■2:チークの位置が低い

チークの位置が低いと、顔が下がって老けたような印象を与えてしまいます。
小鼻から下のラインに、チークが入っていないかチェックしてみてくださいね。

ただし、面長さんの場合は、チークの位置が高いと縦のラインが強調されて面長が目立ってしまいます。頬骨の下に楕円形のチークを入れることで、顔の形が美しく若々しく見えますよ。

■3:こめかみにシェーディングを入れている

小顔効果に、シェーディングを入れている方も多いのではないでしょうか。
このとき気を付けたいのが、“こめかみ”部分までにシェーディングを入れてしまうことです。
こめかみが窪んでいると、年齢よりも老けて見えてしまうのです。
こめかみ部分は避けて、シェーディングを入れてくださいね。

■4:アイシャドウのカラーが暗い

目もとに影があるほど、老けて見られてしまいがち。
アイシャドウのカラーが暗めな物を使用している方は、ブラウンをライトブラウンに替えてみるなど、色の明度を上げてみましょう。

■5:ヌードベージュなどの口紅が多い

唇に色味がないと血色が悪く、老けたような印象になってしまいます。
アイメイクとリップメイク、どちらか一方には色味を足しましょう。
アイメイクがブラウン系ならば、リップはローズやピンクベージュなど色味があるものを選ぶと、顔の印象がぐっと華やかになりますよ。

いかがでしたか?
ちょっとしたポイントに気を付けてメイクしてみると、より若々しく美しさが引き出されるはずです。
ぜひ参考にしてみてくださいね音譜
傷んだ髪、ぺたんこになってしまう髪、白髪、女性にはいろんな髪の悩みがありますよね。
美しい髪のための6つの簡単な方法を紹介します音譜

●水分補給をしてくれるヘアケア用品を使う
最近のシャンプーやコンディショナー、スタイリング剤は、とても優秀なので、髪を脂っぽくすることなく水分補給をしてくれます。
それでも、髪がぺたんこになってしまうことが気になるようなら、コンディショナーは髪先だけに使用してみてください。
そして週一回はヘアパックをしましょう。

●白髪は抜かない!
白髪はどんなことがあっても抜かないようにしましょう。
女性の髪も年齢と共に薄くなっていくものです。
一度抜いた髪はもう二度と生えてこないかもしれません。
白髪は、色素を失っているだけで健康な髪なのです。

●髪を熱から休める
髪の傷みはスタイリング時のドライヤーやヘアアイロンなどの熱のあてすぎによるものがほとんどです。
スタイリングをする時は、ドライヤーやヘアアイロンの温度を低めに設定し、週に1、2日は熱をあてない髪への休息日を作ってあげましょう。

●ケラチンの含まれた製品を使う
ストレートパーマなどに使用される薬剤の成分の一つ、ケラチンは、髪1本1本をフィルムで守るように包んでくれるタンパク質です
ケラチンの含まれたヘアケア製品をおすすめします。

●傷んだ髪は切ってしまう
ビオチンのサプリメントを飲んだり、クオリティーの高いコンディショナーを毎日使う事も大切ですが、傷んでしまった髪はばっさり切ってしまいましょう。

●自家製のヘアパックを作る
ヘアサロンの高級なヘアパックをするのもいいですが、自然な材料を使った自家製パックを試してみてください。
卵1個、ココナッツオイル/オリーブオイル/はちみつをそれぞれ大さじ1、水60mlにバナナ半分をつぶしたものを全てよく混ぜ、髪につけて15分待つ。
洗い流してシャンプーします。

いかがでしたか?
「髪は女の命」というようにいくつになってもケアを忘れず、美しい髪を手に入れましょう!
最近になってど忘れが多いアナタは、単純に疲れているだけではないのかもしれません。
忙しい毎日を生活していると、つい忘れてしまうあんな事やこんな事。
日々の生活を少し改善するだけで記憶力がアップするそうですよ。

■食材選びをスマートに!
食材選びのポイントは、「食物繊維」と「抗酸化物質」の2つが多く含まれているものであるということ。
ブルーベリー、さつまいも、アスパラなどは、記憶力低下の原因となっている脳内血流の悪循環に働きかけてくれるそう。
そして、プラス思考でいることは記憶力をキープさせるために重要となるそうで、赤い色素の含まれてい
る食材をどんどん食べると良いみたい。
すいか、イチゴ、トマト、さくらんぼ、赤大根などはすすんで食べて!

■ビタミン!鉄分!亜鉛!
記憶力のための三大栄養素は、ビタミン、鉄分、そして亜鉛。
鉄分の多い赤肉や亜鉛が多く含まれている落花生などは意識的に摂(と
)るように心がけよう!

■動く!
米国ノースカロライナ州のデューク大学薬学科が行った実験による
と、一日30分の運動を週3日行っている人たちの脳は、運動を行
っていない人たちと比較して記憶力が圧倒的に良かったそう。
運動をすることで、脳内で「計画性」「責任力」「物事に取り組む力」をつかさどる部位に血液が送られるのが理由みたい。
脳に血液を送らないと、せっかくの記憶力が低下!

■頭を使う
やはり重要となるのが「頭を使う」ということ。
ストレスのたまらないジグソーパズルやクロスワードパズルなどを使って、楽しみながら頭を使って脳を動かそう。
記憶力には重要となる物を作ることも、「集中力」がアップするのでおすすめ!
今のうちにしっかり脳ケアを行っておけば、おばあちゃんになっても安心!
毎日気軽に行えることばかりだから、早速トライしてみて。