はいこんばんはー
任天堂インサイダーのエミリーおばさんからポケットモンスター新作に関するリークがきた
画像はエミリーおばさんの情報を受け4chからのリーク
内容はこう
・タイトルは衝撃的なものになる
・ポケモンGOがつくられた意図を考えてみてください
・今月末にE3、コロコロより先に株ポケダイレクトから発表くる
タイトルにポケモンGOとのコラボレーションを彷彿させるGOの表記
ポケットモンスターピカチュウバージョンのリブートか?
これは衝撃的なタイトルだ
確かにポケモンに関する大事な情報はいつもしゃっちょさんからいち早く届けられている印象だ
コロコロより先を考えれば今月末でしっくり来る気がする
本日は来るべき新作タイトル発表を前に知り得る情報を元に
スイッチ版ポケモンに今後追加される要素を予想していきたいと思います
・スイッチ新作はカントーリブートなら100点以上で即買い。
赤緑タイトルは正直お腹いっぱい
カントー地方であれば家電ゲームハード初の舞台として一新されるに相応しい
ただ。続編、マイナーチェンジ、リブートと歴代最も多く登場する舞台でもある
既視感かそうじゃないかでタイトルの評価は大きく変わりそうだ
リークのタイトルならまたか…と感じるところ上手く魅力を付けられていると伺える
恒例の増田ァからピカチュウとイーブイの2バージョンをにおわせるツイートが送られてきた
・GOっぽいモンスターボールアップによる構図
・ルイージは任天堂
・並んでるピカチュウとイーブイ
これはガチっぽい
サンムーンの時は昼間に月映してたっけ
ほんまいつ見てもズルいな、増田ァ!
今年のピカチュウ大量発生チュウにイーブイが登場することも判明しています
しゃっちょさんのこの笑みにもう確信しか持てなくなって来る
ポケモンGOとのコラボはゲット時の映像とかだけで終わるなら20点
ゲームへの移動が可能などゲームでのポケモンの入手に関連する要素ならそれだけで+1万点
これに共感できる人、いるかなw
外出できるじゃなく欲しいのは外出する動機なんですよね。
スイッチでリメイク、リブート、マイチェンはイマサラタウン?
新作がイイ!と思われているそこのあなた
スイッチで最も成功したソフトゼルダの伝説ブレスオブザワイルドは
これまでのシリーズの良さが感じれる徹底した作り直しがおこなわれているから
20前半から30後半のイカツイお兄ちゃん達をこぞって夢中にさせてるわけだ
僕を含め、未だにゼルダ目的でスイッチ買う人ゼルダ1本だけで満足できる人は後を絶たない
シリーズの良さを取り入れることはスイッチ版タイトルにとって大きな意味を持ちます。
他にも、BOTWはマップ名の中に歴代キャラの名前が入っています
ヴァ・ルッタ戦でシドがリンクを背中に乗せて戦う展開は熱過ぎました
・アニメアレンジの逆輸入で歴代トップ神ソフトへ
かつてネズミ軍団の予約本数にはPS3の全ソフトの予約本数を足してもかなわない
という衝撃的な記事が掲載された
いまやポケットモンスターは世界で最も愛されているゲーム
そのポケモンがこれまで築き上げてきた表現方法を変える必要はあるのか?
それについてしゃっちょさんのアンサーはYESである
ゼルダは構想から5年
ポケモンはしゃっちょさんのスイッチ版出します発表から2年
いかに優れた会社でも表現方法を変える手段として新しいものを作り、
ゼルダのように試行錯誤する時間があるかと聞かれればNOである
スイッチは神ハード。スペックは言い訳にならない
ならば、みんなが知っているものをプロジェクトするべきである
映画20周年公開の「劇場版ポケットモンスターキミにきめた!」には
カントー地方を舞台にそこには生息しないみんなが知る歴代ポケモンが集結した
あれがこの構想に先駆けたプロデュースだとしたら
そこで選ばれる表現法は一度ゲームを元に行われて来たアレンジ
アニメアレンジの逆輸入なのではないかと
リーク以前からこれはカントー地方と共に個人的に考えてて、もはや要望ですね。
考えただけで興奮して参ります
家電ハードで大きく変わるものの一つが音響
ほぼみんなが知っているあんな名曲こんな名曲の数々を
これからはそのままゲームの中で堪能出来る
次への旅立ちにファンファーレとして使われたこちらのアニメアレンジも
そのまま26番道路の道路BGMに逆輸入!なんてことも
もちろんファンファーレやその他のシーンに登場も出来る
アニメで最も有名な曲といえば初代の野生ポケモンとの遭遇シーン
ポケモンといえばこの曲!こちらは是非そのまま聴きたい><
実現すれば流用コメントなんてまったく気にならない
最近では実際大谷育江さんのピカチュウのみアフレコで再現され
今シリーズはサトシのピカチュウ役でも個別にすみ分けした神っぷりでも有名
こういった演出も増えて行きそうだ
もちろんゲームを大きく彩った神BGMたちも
一度アニメアレンジされたものを再びゲームで聴くことで新しさが生まれる
当時ゲームのレッド戦だからこそ存在感を放ったこちらの曲も
アニメアレンジされたスイッチで聴くとどうなるか
もちろんアニメアレンジの要素は音楽だけではない
いよいよバトルの「かわせピカチュウ!!」
の「かわせ」が実現出来るようになるわけだ
散々でんぢゃらすじーさんにネタにされ悔しい気持ちを味わって来ましたが
これで見返せるようになるわけですね。
サトシを主人公に!という希望や
土煙を煙幕に見立てたりといった戦い方の希望もあるでしょう
それは先述した通り開発期間的に不可能ですね
それにサトシはキミにきめた!の感想の時にも述べましたが
みんなが憧れるトレーナーの象徴のような存在なので無理があります
彼らを追いかけることは出来ても一生彼らは僕らの先を行き続ける者達だと思います
超マサラ人強過ぎるし
去年の劇場版の感想
https://ameblo.jp/keychan612/entry-12294243358.html
・新作にはリアルタイムバトル採用の噂も
「かわせ」のコマンドを登場させるなどの要素は可能そうです
ゲームのポケモンバトルのシステムはボードゲームにおける
あらゆるルールの先を行っている最新さと面白さが感じられて
とても気に入っていたのでターンテーブル性が変わるのは少し寂しいですが
いま思えば僕がポケモンを好きになったのは
小中の頃友達と毎日対戦してたあの時の楽しさが原点
友達が知っている、みんなが知っている、
一緒にプレイする相手がいるからポケモンは楽しいんですよね
ポケモンには20年を越えるブランドがあるから
どんな挑戦になっても大丈夫だと思える
アニメ最大の魅力のバトルの表現を取り入れた
素晴らしい作品に期待します
本日お別れの曲はやっぱりこの曲!!当ブログ2度目の登場です
ゼル伝の大きな魅力の一つがオープンワールドでしたが
ゼル伝の時は扉がほとんど無い世界だったからこそ
コンセプトにあってた気がする
ポケモンセンターのような一度に色々やんなきゃいけない施設があって
読み込みが無いっていうのも…どうなんかw
町と町の間にあったゲートはどうにか出来そう
映画でこれだけ美しく彩られたカントー地方を
プレイできると思っただけで興奮が止まらない
リーク情報のピカチュウとイーブイも気になる
アニメ初代でサトシが連れていたのがピカチュウ
ライバルのシゲルが連れていたのがイーブイだったんですよね
マイチェンはレッツゴーデデンネかなwww
ゼル伝クラスのグラフィックには期待しないにしても
短い期間でもみんなの知ってる要素を書き起こすのは可能ですから
作中のシーンを彷彿させるキャラゲー感の色合いも出て来るかも
やはりアニメ要素が強い作品には期待が持てそうだ
今月末に新作情報の解禁来るかもとのこと
これまでのピカチュウとイーブイのグッズとも合わせチュウモクしたいです
※画像、動画の数々はお借りしています。
では



