あんな名作刑事ドラマでもこんな失態......情けない | KEYCHのブログ

あんな名作刑事ドラマでもこんな失態......情けない

 「警視庁捜査一課長」という名作刑事ドラマでも情けないシーンが劇中にありました。

 容疑者というのは被疑者のことをさすマスコミの造語である。劇中でもマスコミ関係者が「容疑者」と呼ぶのはまだ我慢できるが、警察や司法関係者が「被疑者」のことを「容疑者」と呼ぶのは」許せない。

 だけど劇中で大岩捜査一課長は「〇×容疑者を被疑者死亡として書類送検した」として話している。なんという矛盾だ。

 とにかく日本のドラマの制作側は情けないに尽きる(苦笑)。

 

 

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