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keycenter(keyline)のブログ

◯keyline商品を中心にご紹介させていただきます。
このブログ内では鍵(イモビライザー)初心者でも分かるよう情報を掲載して行きます。

ブログ内で紹介させて頂いていたローリングコードにいつてのお詫び。

BM100(BMkit)の発売が決定したときに私が勘違いしたのは

BMWのキーレスキー = ローリングコードと勘違いしてしまいました。

ごめんなさい!

今後は気を引き締めて情報の開示をさせて頂きますので

これからもご指導のほどよろしくお願いします。


keycenter、keyline  小林裕



keyline担当者はとっても日本がお好きなようで

とくに山が好きで、富士山に1度は行ってみたいと

半年前からの約束を、今回やっと果たせました。

彼はイタリアでアルペンスキーの選手だったので山が好きな訳がよくわかります。

実は私も富士山へ行くのは初めてでした。

実は私の方が楽しみでした。


去年の夏に「富士山に行きたい」と言われて


「ん~」夏は富士山に雪がかかってないから見に行ってもつまらないよ~

だから今度日本に来たときの冬に行こうと話をした。


そして富士山にいく当日、私はやらかしてしまいました。


6:30にホテルに迎えに行くのに、起きたのが「6:25!!」でした。


本当にごめんなさい!Golfの時は遅刻した事無いのに~


そして高速へ向かう途中から富士山が見えてテンションはmaxです。






photo:01
(早めに着いたので河口湖の湖畔の喫茶店でコーヒーブレイク!)
(雑貨が沢山あってお洒落なお店でした。)

こんなときも仕事の話!

話の内容は「イモビライザー、884ディクリプター、Bianchi994、日本市場、開発についてetc…」



結局、天気は最高でしたが、富士山は吹雪いてて1合目しか

クルマで行けませんでした。




photo:02
(この写真は前日に食事をした川越のitarianです。)
全員イタリアの名前を付けて頂き盛り上がりました。








photo:03
(みんなで抹茶を頂きました。)Buono!



富士山近くの温泉宿、日帰り温泉プランとやらで

ご飯、温泉、抹茶を満喫しました。

道中、遅刻したり、財布なくしたり、運転変わったり、全員寝てたり、

やっぱり旅はハプニングがあった方が楽しいな~

子供の時を思い返すとよくわかります。

普通じゃない思い出の方が「記憶に残っていますよね~」

旅はそして絆を深く出来ますね~

一緒にご飯たべて、共感して、笑って、泣いて?

keylineの情報も沢山頂きました。

これからkeylineがこうなって行くんだろうな~

と勝手に妄想してしまいます。

今日現在,keycenterではkeyline商品を中心に在庫も豊富にそろえています。

3月中には新サービスとして、保守メンテナンスサービス(あんしん割引パックセブン%)

として在庫の透明化と言う事でweb上で簡単に在庫数と種類が分かりやすくなりような

システムの開発を急ピッチでさせて頂いてます。

至らない事が沢山あると思いますがよろしくお願いします。

在庫管理の透明化については詳細をまたご紹介させていただきます。



ciao ciao 小林でした。












iPhoneからの投稿

keyline研修

日本語表示の改善を要求する綱本とkeylineマネージャーです。

やっぱりコンピュータマシンは日本語で分かりやすくしないとね!


ciao ciao     小林でした。










この記事と私が(Bianchi一族)見て、感じたことを
ミックスして書きたいと思います。


Bianchi一族はSILCAを作った家族で、マッシモビアンキさんはその6台代目である。
ブランクキー、キーカッティングマシン、トランスポンダーキー
の技術において世界的なリーダーである。

トランスポンダーの発明を始め数多くの功績を残してきたにもかかわらず、彼は驚くほど控えめな男である。

Bianchi一族は家族の絆で代々受け継がれて行き
世界的に有名なBianchi1770グループを形成している

KEYLINE社はそのほんの一部の会社でしかない。



2001年にSILCA社はスイスのKABA(カバ)グループと合併をした。
翌年の2002年に彼は多くの技術者と発明家を、同年に取得したKEYLINE社に移して、240年代々守り続けてきた鍵に対しての情熱を彼は今後も継承続けようとしている。
今後も間違いなく彼は世界を驚かし続けると確信しています。

物静かで控えめな性格だけど、
すべて見抜かれてて、
私が言葉にし

ない事を全てお見通しな感じがしてならない。


あれはKEYLINE社に訪れた日曜日に、
朝バカンスに出かけよと

思っていたときのことですが、
keyline社にカメラを忘れてとりに行ったのですが門は閉まっていて
なかに誰かいるのが分かった!



1台のポルシェが止まっていました
 なんとmassimoさんその人であった。


そうです、彼は朝早くから会社で仕事をしていたのです。

その瞬間、私は創業時を思い出した。最近はあの頃のような


「ハングリー精神を忘れていたな~」そう思わせてくた瞬間でした。



言葉や文化の違いはあるけれど何か刺激をもらっていつも成長させて頂いている。そんな気がします。













いや~昨年は本当に全国の鍵屋さん、キーショップ、ご関係者、keycenterのスタッフには


大変お世話になりました。



昨年の8月から本格的に展示会させて頂き実際にお会い出来てうれしい事ばかりでした。



励ましの言葉や、うれしい言葉、感激の言葉ばかりでした



KeyLine(キーライン)884ディクリプターに関しては本当に大好評でした。



「本当にイモビライザーの鍵が作れた!」


「ポルシェのイモビライザー鍵ができた!」


「ボルボのイモビライザー鍵が出来た!」


「チェロキーのイモビライザー合鍵が出来た!」


「私でも10秒でイモビライザー合鍵が出来た!」


「ISUZUのトラックも鍵が出来てお客様が大喜びでした!」


「こんなに田舎なのにイモビライザーの合鍵の依頼が来るんですね!」


「客単価が20倍以上に上がった!」


「まったくの素人の僕でも本当にイモビライザーの合鍵が出来た!」


いや~数え上げたらきりがありません。


本年度も沢山「ワオー」と驚かせたいと思いますので宜しお願いします




keyline(キーライン)keycenter(キーライン)小林(kobayashi)の更新でした。

ciao ciao




photo:01




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