目が、目が… | その時々はれ

その時々はれ

毎日は小さなことの積み重ね。
その小さな積み重ねが、思い出の一部。
思い出は、自分の生きた道。

飲んでました。



衝撃により、右目の、コンタクト落としました。


左目だけ見えて、気持ち悪い。



終電ぎりに乗りまして、満員電車です。




無理やり乗りました。




そしたら、すげぇいい人がいて…





このはなしは、またの機会にします。




雪ですべってかえれないから。