ひなたCafe
土曜日日曜日と、パース在住の日本人お母さん達によるイベント「ひなたCafe」に参加させてもらった。
2年前に始まったムーブメントで、数人の日本人お母さんアーティスト達がよく集まって熱い話をしていたところ、熱いポジティブな話になっていき、「んじゃ、皆でなんかやろうよ!」って話になった。
そこで産まれたのが「うららカフェ」。
お母さんたちだからできる心からのおもてなしで、自分達の作品を通してポジティブなメッセージを伝えたい、パース在住の日本人に少しでも和を感じて懐かしんでもらいたい、パースの人たちにに日本文化に親しんでもらいたいという気持ちが重なり、作品の展示販売とカフェというスタイルでそれはスタートした。
そして今年、仲間も増え、「ひなたカフェ」に名前を変えて土曜日日曜日の2日間で行われた。
俺は音楽Live担当のサンシに誘ってもらってアーティストとして参加したのだけど、ひなたチームのひたむきな一生懸命さと、ポジティブバイブスを伝えたいという純粋な思いに触発され、気がついたらカフェを手伝っていた。
大盛況で大忙しのカフェ、俺の仕事はお客さんの対応とDrinkとランチとデザートの提供。
会計やオーダー通しなどのオペレーションが想定どおり機能しないなかマンパワーのみでまわしていくのは相当大変だったけど、現場の空気があまりにポジティブだったので、お互い協力しあいながら楽しんで進めることができた。
飲食の経験がまさかここで生きるとは。
4時前くらいからカフェを離れ、仲間たちとLive。
数回のリハーサルだったけど、回数重ねるごとにどんどん良くなっていたので楽しんでできた。
気持ちも上がっていたし。
収穫も沢山あった。勉強になったことも。
また機会があえば是非参加したい。
お母さん達の純粋な気持ち。協力しあいながら助け合いながら感謝しながら目的にすすむこと。
まっぐな気持ちだけでやること。
ひなたCafeのメンバーと関われて、心が洗われた気がした。
皆さん、ありがとうございました。
和の心!!!これは日本人がもつ素晴らしいセンス!!!














2年前に始まったムーブメントで、数人の日本人お母さんアーティスト達がよく集まって熱い話をしていたところ、熱いポジティブな話になっていき、「んじゃ、皆でなんかやろうよ!」って話になった。
そこで産まれたのが「うららカフェ」。
お母さんたちだからできる心からのおもてなしで、自分達の作品を通してポジティブなメッセージを伝えたい、パース在住の日本人に少しでも和を感じて懐かしんでもらいたい、パースの人たちにに日本文化に親しんでもらいたいという気持ちが重なり、作品の展示販売とカフェというスタイルでそれはスタートした。
そして今年、仲間も増え、「ひなたカフェ」に名前を変えて土曜日日曜日の2日間で行われた。
俺は音楽Live担当のサンシに誘ってもらってアーティストとして参加したのだけど、ひなたチームのひたむきな一生懸命さと、ポジティブバイブスを伝えたいという純粋な思いに触発され、気がついたらカフェを手伝っていた。
大盛況で大忙しのカフェ、俺の仕事はお客さんの対応とDrinkとランチとデザートの提供。
会計やオーダー通しなどのオペレーションが想定どおり機能しないなかマンパワーのみでまわしていくのは相当大変だったけど、現場の空気があまりにポジティブだったので、お互い協力しあいながら楽しんで進めることができた。
飲食の経験がまさかここで生きるとは。
4時前くらいからカフェを離れ、仲間たちとLive。
数回のリハーサルだったけど、回数重ねるごとにどんどん良くなっていたので楽しんでできた。
気持ちも上がっていたし。
収穫も沢山あった。勉強になったことも。
また機会があえば是非参加したい。
お母さん達の純粋な気持ち。協力しあいながら助け合いながら感謝しながら目的にすすむこと。
まっぐな気持ちだけでやること。
ひなたCafeのメンバーと関われて、心が洗われた気がした。
皆さん、ありがとうございました。
和の心!!!これは日本人がもつ素晴らしいセンス!!!














新居、そしてあと5ヶ月の旅生活。
夏のヨーロッパを離れて気付けばもう11月も半ば。
オーストラリアのパースに到着して6週間が過ぎた。
ここは去年お世話になり、友達もできて、うれしい顔に会える土地。
Buskingして稼ぎながらCDのPRしつつGigの仕事を狙うのは変わらないけど、知り合いや友人がいるので暮らすのに安心感がある。
到着して最初の1ヶ月は、友人ジャンベ叩き夫婦のヒロシ&ナオミ宅にお世話になった。
まるで実家のようにもてなしてくれ、とても暖かく、生活において最初にかかる諸々の準備もサポートしてもらった。
旅中のひと時の休息。一泊一食の恩、忘れません。
先週、ヒロシの紹介でNorth Fremantleに住むMichaelの家に引越した。
サンバのスタジオに住んでいる。
家主Michaelはここパースで活躍するドラマー。若干31歳。けどリズムに関しては天才。
5年前に自らサンバチームを主宰し、FremantleのFestivalに毎年出場したり、オーストラリアの自然環境守るチャリティイベントを主催したり、ジャンベも半端じゃなく上手いしギターもベースもこなす。
ミュージシャンとしてだけでなく幅広い活動を精力的に行うナイスガイ。
今は毎週月曜日にアフリカンの練習に参加させてもらっている。
曲はドゥヌンバ系とKassa系。長めのIntroやらBreakを練習している。
かなりの熟練たちで、一人ひとりが半端じゃなく上手く、経験がある。
皆、かなり濃いキャラで、ジャンベのアコンパのフレーズのニュアンス一つで20分くらい論争になる。
アフリカ人ばりのハードHitで練習は休憩とらず2時間ぶっとおし!
ここで自分の身の程を深くしった。ここには吸収するものが沢山ある。
俺のジャンベはまだまだ伸びる。
家では日常会話は英語とフランス語。
少しづつ慣れてきて、楽しくなってきた。
海が目の前の歩いて1分。
毎日の夕焼けが半端じゃない。
ここでこれから濃い5ヶ月をくらす。
音楽と向き合いスキルを高めるには最高の場所だ。
そしてピースフルで最高の同居人達。
さぁて!













オーストラリアのパースに到着して6週間が過ぎた。
ここは去年お世話になり、友達もできて、うれしい顔に会える土地。
Buskingして稼ぎながらCDのPRしつつGigの仕事を狙うのは変わらないけど、知り合いや友人がいるので暮らすのに安心感がある。
到着して最初の1ヶ月は、友人ジャンベ叩き夫婦のヒロシ&ナオミ宅にお世話になった。
まるで実家のようにもてなしてくれ、とても暖かく、生活において最初にかかる諸々の準備もサポートしてもらった。
旅中のひと時の休息。一泊一食の恩、忘れません。
先週、ヒロシの紹介でNorth Fremantleに住むMichaelの家に引越した。
サンバのスタジオに住んでいる。
家主Michaelはここパースで活躍するドラマー。若干31歳。けどリズムに関しては天才。
5年前に自らサンバチームを主宰し、FremantleのFestivalに毎年出場したり、オーストラリアの自然環境守るチャリティイベントを主催したり、ジャンベも半端じゃなく上手いしギターもベースもこなす。
ミュージシャンとしてだけでなく幅広い活動を精力的に行うナイスガイ。
今は毎週月曜日にアフリカンの練習に参加させてもらっている。
曲はドゥヌンバ系とKassa系。長めのIntroやらBreakを練習している。
かなりの熟練たちで、一人ひとりが半端じゃなく上手く、経験がある。
皆、かなり濃いキャラで、ジャンベのアコンパのフレーズのニュアンス一つで20分くらい論争になる。
アフリカ人ばりのハードHitで練習は休憩とらず2時間ぶっとおし!
ここで自分の身の程を深くしった。ここには吸収するものが沢山ある。
俺のジャンベはまだまだ伸びる。
家では日常会話は英語とフランス語。
少しづつ慣れてきて、楽しくなってきた。
海が目の前の歩いて1分。
毎日の夕焼けが半端じゃない。
ここでこれから濃い5ヶ月をくらす。
音楽と向き合いスキルを高めるには最高の場所だ。
そしてピースフルで最高の同居人達。
さぁて!













アルバム、再録音中。
フリーマントルDidjeridoo Breathのサンシに協力してもらって、アルバムを一から再録音しています。
ここ数日は夜の虫の声や、波の音を録音しています。
いいアルバムができそうです。
ここ数日は夜の虫の声や、波の音を録音しています。
いいアルバムができそうです。