FamoudouKonateWS
Im in Bamberg now.It's north part of Beyern.
Im taking Famoudou Konate work shop in here.
Im so happy I can meet him again.
Class is sometime bit hard for me,that why almost people talking French.
But I can get good knowlege and wisdom from Famoudou.
Today we did KONKOBA TELE. It's almost offbeat.I like it.
We'll finish this work 19th.and then Ill go buck Munich.
16日、ミュンヘンから電車を乗り継いで3時間、バイエルン州の北の町Bambergにきた。
Famoudou konate師のWorkShop。
13日から始まっていたWSなので途中参加になってしまったが、快く参加を受け入れてくれたオーガナイザーが駅まで車でPick upに来てくれ、そこから車で15分の現地向かう。
会場は倉庫街の一角にあるBody&soulという大きな施設で、普段は様々なダンスクラスやドラムクラスが行われている場所。
アフリカンだけでなく、サンバや今欧米で大流行のZumbaやカポエラなんかのワークも現地から先生を招いて行われいる、この辺ではちょっと有名なドラム&ダンスの聖地。
到着して荷物を置き、ほかのメンバーに挨拶して遅めの夕食をとっているとファムドウ師匠がやってきて、「オ、オ、オアヨー!!!ジャポネ・ケ!!!」と笑顔で挨拶してくれた。
去年よりすこし太った師匠は俺の顔を覚えていてくれた。
久々に会った彼はとても元気そうで、再会できてとても良かった。
日本を離れて1年半、苦難も沢山あったし今はディジュとザイロフォンと歌で生活しているし勿論大変な事は沢山あるけど、この生活を始めたのはジャンベだから、日本を出るきっかけになったファムドウ師のワークにもう一度来れたことで、気持ちを原点に戻していろんな想いやら初心やらを再確認することができたのがとても良かった。
なんで日本を離れたか、なんで今この生活をしているのか。
このワークが終わっても想いも新たにまた音楽Lifeに一直線でいける。
17日。
朝からKONKOBA TELEをやった。
基本がOFFBeat。ソロももちろんOFFBeat。慣れていないとかなり難しいブレイクも入って付いて行くのがやっとだ。
20人くらいいる生徒さんはみな飲み込みが早く、ワークはかなり早いスピードで進んでいく。
メンバーはオランダ、フランス、ドイツ、イスラエル、オーストリア、スウェーデン、そして一人日本人の俺。
皆、けっこう年配で平均年齢は45歳くらい。
ファムドウ師がヨーロッパでワークを始めたときから来ている人もいたり、メンバーの半分以上は地元で自分の教えるクラスを持つような人達。
殆どがジャンベ歴18年とか長い人は26年とかでベテランなので飲み込みが早いわけ。
中には20年毎年ギニアに渡っているツワモノもいて、知識も技術も凄い。見た目はビール好きの朗らかなおっちゃんなんだだけどなぁ。鼻毛超でてるし。
ココへこれて自分が本当にまだまだだなぁと改めて実感できるのが大きな収穫。
それは人間的にもジャンベの技術もモチベーションもね。
凄い人は世の中にまだまだ沢山いる。
っとまぁそんなこんなで余裕があってハッピーな人達に囲まれてます。
俺アジア人一人、様々な人生の先輩方からいろいろな意味でサポート受けながらやってます。みな超優しいっす。
19日までのこのワーク、フランス語が理解できなくてやっぱり苦労するけど、最後まで楽しんで帰る。









Im taking Famoudou Konate work shop in here.
Im so happy I can meet him again.
Class is sometime bit hard for me,that why almost people talking French.
But I can get good knowlege and wisdom from Famoudou.
Today we did KONKOBA TELE. It's almost offbeat.I like it.
We'll finish this work 19th.and then Ill go buck Munich.
16日、ミュンヘンから電車を乗り継いで3時間、バイエルン州の北の町Bambergにきた。
Famoudou konate師のWorkShop。
13日から始まっていたWSなので途中参加になってしまったが、快く参加を受け入れてくれたオーガナイザーが駅まで車でPick upに来てくれ、そこから車で15分の現地向かう。
会場は倉庫街の一角にあるBody&soulという大きな施設で、普段は様々なダンスクラスやドラムクラスが行われている場所。
アフリカンだけでなく、サンバや今欧米で大流行のZumbaやカポエラなんかのワークも現地から先生を招いて行われいる、この辺ではちょっと有名なドラム&ダンスの聖地。
到着して荷物を置き、ほかのメンバーに挨拶して遅めの夕食をとっているとファムドウ師匠がやってきて、「オ、オ、オアヨー!!!ジャポネ・ケ!!!」と笑顔で挨拶してくれた。
去年よりすこし太った師匠は俺の顔を覚えていてくれた。
久々に会った彼はとても元気そうで、再会できてとても良かった。
日本を離れて1年半、苦難も沢山あったし今はディジュとザイロフォンと歌で生活しているし勿論大変な事は沢山あるけど、この生活を始めたのはジャンベだから、日本を出るきっかけになったファムドウ師のワークにもう一度来れたことで、気持ちを原点に戻していろんな想いやら初心やらを再確認することができたのがとても良かった。
なんで日本を離れたか、なんで今この生活をしているのか。
このワークが終わっても想いも新たにまた音楽Lifeに一直線でいける。
17日。
朝からKONKOBA TELEをやった。
基本がOFFBeat。ソロももちろんOFFBeat。慣れていないとかなり難しいブレイクも入って付いて行くのがやっとだ。
20人くらいいる生徒さんはみな飲み込みが早く、ワークはかなり早いスピードで進んでいく。
メンバーはオランダ、フランス、ドイツ、イスラエル、オーストリア、スウェーデン、そして一人日本人の俺。
皆、けっこう年配で平均年齢は45歳くらい。
ファムドウ師がヨーロッパでワークを始めたときから来ている人もいたり、メンバーの半分以上は地元で自分の教えるクラスを持つような人達。
殆どがジャンベ歴18年とか長い人は26年とかでベテランなので飲み込みが早いわけ。
中には20年毎年ギニアに渡っているツワモノもいて、知識も技術も凄い。見た目はビール好きの朗らかなおっちゃんなんだだけどなぁ。鼻毛超でてるし。
ココへこれて自分が本当にまだまだだなぁと改めて実感できるのが大きな収穫。
それは人間的にもジャンベの技術もモチベーションもね。
凄い人は世の中にまだまだ沢山いる。
っとまぁそんなこんなで余裕があってハッピーな人達に囲まれてます。
俺アジア人一人、様々な人生の先輩方からいろいろな意味でサポート受けながらやってます。みな超優しいっす。
19日までのこのワーク、フランス語が理解できなくてやっぱり苦労するけど、最後まで楽しんで帰る。








