乙武さん。
週刊新潮はさすがに文春とは切り口が違うと思いました。
うん。
そうきたか。
っていうか
不倫って、密会っていうイメージがあるけどあれ、密会?
いや、
人目引くでそ?
いやーーーーーー、すごいわ。
昔からエッチなことも好きだってご本人がおっさってらしたもの読んだことがあるけど、有言実行だな。
自民党、どうなの?
で、
娘と話していたんですけど、
え?エッチしたら不倫なんですか?
は?
多分そうだと思うんですけど。
だってエッチしたら子どもができちゃったりして面倒臭いことにもなるし。(そこ一番重要)
そっち好きになっちゃったんだったらしょうがないんじゃないかと。
と、
妙に達観している娘。
だって私の場合、父がワタシよりも職場のお子さんたちの方が好きだったりして、もうそういうのもしょうがないなぁって諦めて生きてるから。
・・・・・・・・・・。
夫、
職場のお子さんがこの春県内の国立に合格したと言って、日頃飲まないウィスキー買ってきて祝杯あげてたんですよね。
気持ちはわかるんだけどね。
さすがに失礼だなと。
ああいうのも結局不倫と同じではないかと。
しかも買ってきたウィスキーが娘的にはオサレじゃなかったと。(そこは重要なのか?)
なんか乙武さんの話から娘の可哀想な話になってしまって朝からなんだかなな気持ちになってしまいましたわ。
まぁ娘に言わなくてもいいよな。
娘だって別の国立狙っていたわけだから。
気分でちょっと毛色の違うお酒買ってきたでいいんじゃないだろうかね。
で、
笑ったのがワタシに(家計費)酒代を請求したからね。
雉も鳴かずば撃たれまいという言葉もございます。
乙武さんも自民党に擁立なんかされなければ家庭の騒動で済んでいたんだろうな。
夫も祝杯なんて言わなかったら単なるアル中と思われて終ったんだろう。
物言えば
唇寒し
春なのに
ってところですかな。