三時半に夫が帰ってきた。


しかも、
雪掻きもなにもしないで的なことを言われたのが残念。

せっかくカーリングさながらにエレベーター前を掃き清め、積もった雪を払っておいたのに。


しかも隣のうちの前まで。


なんにもしなかったかのように降り積もっていたんだから仕方ないな。



耳が霜焼けになるほどがんばったのにな。



まあいいや。




そんで、
娘と二人でスノーボードを観ていたらテレビを消せと言うのでまた娘に嫌われていた。


残念な人だ。



おそらくは、ワタシと楽しそうに話していたのが気に入らなかった模様。



しょうがないよな。


同じことをしても、今ではワタシなら気にならないことも、夫にされるとものすごく不愉快に感じる娘。


なんで気づかない?
夫。