父親がインフルエンザ回復期で、
熱も下がったものの勤務規定もあり
今日もお休みするから



だからということで、
八度越えの娘を残して出勤したワタクシでしたが。




夫は娘を残し、昼御飯を食べがてらうすらうすらと買い物に出掛けていたらしい。



期待はしていなかったけどね。


娘が今何度くらい熱を出しているかなとか、

水分とれているかなとか、
なにか食べられるものはあるかなとか、


なに一つ考えなかったようですが、


かわいい膝掛けを見つけたようで、お土産に買ってあげていました。




ほんとうに、


親の自覚はない。


子どもなんだな。


まあいいか。


熱を出した妹が、
おそらくはインフルであると知りながら首のリンパ節を確認し、
今日も時折そっとベッドの脇まで様子を見に来る兄がいるからな。


そっちのほうが余程父だ。



ワタシはといえば、

今日職場でパートの一人が倒れ、

救急車騒ぎがあったので、


ますます休めない状況。


絶対に感染したくない。


感染したい人なんかうちの夫くらいしかいないけどね。