
あっというまでした。
嬉しいような
あっけないような。
補充は山とありますが。

昨夜、にゃんこさんは夫とふたりで帝釈天に鐘をつきに参りました。
柴又です。
ギリギリの時間まで閑散としていて、
バカみたいに早くついたせいで
よるべなくひたすらなにもない住宅街をふらふらするという
切ない大晦日だったそうです。
で
時間になりまして、
帝釈天のVIPルームのようなところに通されその時を待ち、
ゴーンと撞いて
にゃんこさん曰く、
金網のなかでお詣りをしたんだそうです。
一万五千円也。
でかいお札や紙で折った冑のお守りに昆布巻き。
あと
画像のお酒など。
盛りだくさんではありました。
今日は半日寝て終わり、あとはぐだぐだです。
一年の計だな…。