自分がどう生きたいかで。
きのう、
にゃんこの生きる道の話を聞いて、
思ったですよ。
わたしね、
ひょうたんなまずに生きていきたい。
わーけーがー、わからない。
あのですね、
なんとなく私が理解した範囲で書きますとね、
周囲のみなさまを
興味深いチームと
そうでもないチームに分ける。
そうでもないチームの方から不快な攻撃を受けても、
関係ないのだから気にならない。
問題は興味深いチームで、
仲良しなんだけど、
生き方の軸が違いすぎる人もいてしんどい。
基本、
にゃんこさんは上下関係に厳しい人です。
師匠でも、
先生でも、先輩でも、
親でも、
叱るからには理由があると。
「わたしなんか、ごめんなさいと言ったら、何がどうごめんなさいなの?って言われたからね。物事にはすべて、理由があるのよ。」
とのこと。
まぁ…
そんなこと
言った日もあったかもしれないねぇ。(遠い目)
ですが、
なかなか
中学三年生にその理屈は理解されませんわね。
なので、
興味深いチームの人員が物凄く減る方向に。
で、
どうしたいのかというと、
理(ことわり)のわかる少人数のかたと
穏やかに
楽しく
過ごしていきたいそうです。
「だってわたし、幸せだから。」
とりあえず、
足るを知る女ではあります。
しかし、
ひょうたんなまず。
なにがどうなまず?
おそらくは、
飄々と
とか、
淡々と
生きていきたいというような感じなのではありますまいか?
わかんないけど。
社会情勢にも強い関心はあるけど、デモにはもう行かないそうで、
けれど、丸木にはいく。
ワタクシなんぞは、
サマータイムブルースを思い付いちゃったんで、
是非行って唄ってきたいと思っちゃっているのですが、
(何しにいくのだ!)
にゃんこさんは行かないんです。
他の方向で道を探す。
節電とか?
できることをしたらいいんですよ。
と
いうわけで、
とりあえずワタクシは
電気ポットをやめてみました。

大きな魔法瓶にお湯が入っているんですよ。
小さい方には道を冷たい麦茶。
これはにゃんこさんの机に置きました。
これで十分。
あとは何ができるだろう?
きのう、
にゃんこの生きる道の話を聞いて、
思ったですよ。
わたしね、
ひょうたんなまずに生きていきたい。
わーけーがー、わからない。
あのですね、
なんとなく私が理解した範囲で書きますとね、
周囲のみなさまを
興味深いチームと
そうでもないチームに分ける。
そうでもないチームの方から不快な攻撃を受けても、
関係ないのだから気にならない。
問題は興味深いチームで、
仲良しなんだけど、
生き方の軸が違いすぎる人もいてしんどい。
基本、
にゃんこさんは上下関係に厳しい人です。
師匠でも、
先生でも、先輩でも、
親でも、
叱るからには理由があると。
「わたしなんか、ごめんなさいと言ったら、何がどうごめんなさいなの?って言われたからね。物事にはすべて、理由があるのよ。」
とのこと。
まぁ…
そんなこと
言った日もあったかもしれないねぇ。(遠い目)
ですが、
なかなか
中学三年生にその理屈は理解されませんわね。
なので、
興味深いチームの人員が物凄く減る方向に。
で、
どうしたいのかというと、
理(ことわり)のわかる少人数のかたと
穏やかに
楽しく
過ごしていきたいそうです。
「だってわたし、幸せだから。」
とりあえず、
足るを知る女ではあります。
しかし、
ひょうたんなまず。
なにがどうなまず?
おそらくは、
飄々と
とか、
淡々と
生きていきたいというような感じなのではありますまいか?
わかんないけど。
社会情勢にも強い関心はあるけど、デモにはもう行かないそうで、
けれど、丸木にはいく。
ワタクシなんぞは、
サマータイムブルースを思い付いちゃったんで、
是非行って唄ってきたいと思っちゃっているのですが、
(何しにいくのだ!)
にゃんこさんは行かないんです。
他の方向で道を探す。
節電とか?
できることをしたらいいんですよ。
と
いうわけで、
とりあえずワタクシは
電気ポットをやめてみました。

大きな魔法瓶にお湯が入っているんですよ。
小さい方には道を冷たい麦茶。
これはにゃんこさんの机に置きました。
これで十分。
あとは何ができるだろう?