終始不機嫌な顏で落花生を食べていた夫が
今朝から普通に家でご飯を食べている話は書きましたが、
夕食も当たり前のように家で食べました。
朝の連続小説とモヤモヤさまーずの録画を見ながら。
いきなり今朝から平常勤務に戻ったようです。気持ち的に。一方的に。
仕事にもそろそろ行っていただきたいものですが。
なんか、
土曜に行くらしい。
ま、
今更焦ったからと言って、収入に影響はありません。
好きにしなはれ。
実家の落花生を食べ尽くした夫にたまげた婆から電話がありました。
「気に入るものがなくて悪かったね」
だから、
豆が好きなんですよ。いいんです。
と、
実はポッケにまで押し込んで帰ったみっともない話を暴露。
猿か!
「なに、そんなに南京豆が好きなの?だったら買ってやればよかった。」
幼稚園児ですか?
「代わりに買ってやってよ。」
と、いうので、
買ってきました。
にゃんこは、
ポッケに押し込む姿に浅ましさを感じていたので、
「なぁに?いやがらせ?あてつけ?」
なんて言いましたが、
婆の顏を立てただけです。
夫は心から喜んでいました。
子どもか?
今朝から普通に家でご飯を食べている話は書きましたが、
夕食も当たり前のように家で食べました。
朝の連続小説とモヤモヤさまーずの録画を見ながら。
いきなり今朝から平常勤務に戻ったようです。気持ち的に。一方的に。
仕事にもそろそろ行っていただきたいものですが。
なんか、
土曜に行くらしい。
ま、
今更焦ったからと言って、収入に影響はありません。
好きにしなはれ。
実家の落花生を食べ尽くした夫にたまげた婆から電話がありました。
「気に入るものがなくて悪かったね」
だから、
豆が好きなんですよ。いいんです。
と、
実はポッケにまで押し込んで帰ったみっともない話を暴露。
猿か!
「なに、そんなに南京豆が好きなの?だったら買ってやればよかった。」
幼稚園児ですか?
「代わりに買ってやってよ。」
と、いうので、
買ってきました。
にゃんこは、
ポッケに押し込む姿に浅ましさを感じていたので、
「なぁに?いやがらせ?あてつけ?」
なんて言いましたが、
婆の顏を立てただけです。
夫は心から喜んでいました。
子どもか?