溜め込んでます。
なんか身体も重い。
昨夜夕食時に
母何かあったのか?
と、
にゃん太がにゃんこさんに聞いたらしい。
うんにゃ、
なんもないのだがたぶん病名をつけようと思ったら鬱なんだろう。
一昨日からだ。
夫の声を聞くと動悸がする(どーん)
結局、
私は自分で私の《至らない》を知っているから夫に苦情を言わない。
でも色にでるから夫も不機嫌になる。
それをみて動悸がするのだ。
可哀想なのは子ども達だが、
でもにゃん太は自分が弱い人間だから人の痛いにすぐ気付くヤツに育ったし、身体は弱いけれど心の強いにゃんこさんは身を挺して人を護る術を身につけた。
ごめんだけど
その両方とも君たちを輝かせるから許してください。
身勝手な言い方だけど、
親も人間なので親の悪いところから学んでほしい。
いい親なんかじゃちっとも学びがないからさ。(これこそ身勝手な言い分だな。)
本○の姫とおでぃとを企画していたにゃんこさん。
実は妹姫が今期中受ということを忘れていました。
それを思い出して、
まぁ、
私たちもちょっと心配で声を掛けはしましたけれど、
人ごみに出た姫が悪いヤマイをテイクアウトしたらいけないし、ましてや一つ違いの妹姫ががんばっている時に姉が遊園地に行っていたらさぞかし哀しかろうと延期を申し出ていました。
すっごく残念だったはず。
だって、
半年くらい企画しては流れが続いていた遊園地だったから。
メールしたあと机に突っ伏してしばらくへこたれていましたが。
それでも
妹だってお姉ちゃんの受験の時にはずいぶん我慢したはずなんだから。
同じ妹である私がわかってあげなきゃダメだから。
そう言っていました。
そっか
そっか
そうだね。
翌日
姉姫からメールを見せられ延期を知った妹姫が
「やっぱり妹同士、分かってくれる。」
といってくれたことを聞いたそうです。
心が届いてよかったね。
がんばれっ!!
中学受験生。
まだ1年しかたっていないのに母は
大昔の話のような気がいたします。