タイトルを読んで

まーた、懐かしい話を持ち出したなぁ


思った方。

いやぁ、長いお付き合い、ありがとうございます。

五年半ぶりのディスポーザーです。


ディスポーザーアレルギー、
ディスポーザーコンプレックス、
ディスポーザーシンドローム、


過去、わたくしがどれほどディスポーザーが嫌いであるか書き続けてまいりましたが、


今回わたくし、
法をもって取り締まってくれないかなというほどディスポーザーを嫌いだと思い知りました。


壊れたの。


壊れたんです。


機械と配水管のつなぎ目が外れていたのです。


にもかかわらず
緊急停止しないからシンク下が水浸しで(T_T)


あわててバスタオルで水を吸い、
パッキングを押さえるバネを外しあわてて修理。

やることはわかっていますが狭いシンク下に頭を突っ込んでるし、暗いし、力はいるし(T_T)


道具も急場で見つからなかったからビーズ用の丸いペンチみたいなの使っちゃったし(T_T)


左肩、へんになりました。

痛い(T_T)


修理の途中でディスポーザー回すわけですよ。


そうすると煩いからとテレビの音量をバカみたいにでかくする夫(T_T)


わたしだって日曜美術館観たかったよ(T_T)


あぁ
どうか神さま

世界中のお台所からディスポーザーがなくなりますように。