初のリクエストお答えします!mona_risaさんからのです!ありがとうございます。
おぜりさからの最終的にはもなりさ。 尾関とイチャイチャしてるの見てまなかが嫉妬する的な感じでと
では行ってみましょう!
あ、先に言います。リクエストして下さった方あまり期待せずお読み下さい🙇
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
愛佳side
最近理佐と一緒にいない。いないと言うよりいれない。
前は理佐のとこに私が駆け寄って行ってずっと隣にいたのに今はその理佐の隣が空いてないから…
私の時は理佐から来てくれたことなんてなかったのに尾関のとこには理佐から行くのを見てて辛かった
理「おぜきー!」
ほらまた始まった
尾「うるさいな~」
とかいいながら嬉しそうな尾関
理「ほんと尾関かわいい笑」
なんだよデレデレしちゃってさ
見てらんなくなって急いで帰る支度を済ませバスに乗り込んだ
イヤフォンをして寮につくまで眠りについた
自分の部屋についても理佐のことが頭から離れずムシャクシャして理佐を勢いで部屋に呼び出した
ピンポーン
連絡をいれてすぐにインターホンがなり開けると理佐がいた
こんなに真っ正面から理佐を見たのは久々で緊張する
愛「と、とりあえず中入りな…」
理「ん、お邪魔します」
理佐はベッドに座り少し距離を置いて座った
それからしばらく沈黙が続いて気まずいた
そんななか口を開いたのは理佐だった
理「愛佳最近元気なかったけどなんかあった?」
その言葉で今まで我慢してた気持ちが溢れて出てきてしまった
愛「理佐のせいじゃん…」
その言葉が口から出るのと同時に理佐をベッドに押し倒していた
理「え?」
愛「私は理佐の隣にいれるだけで楽しかった。理佐も私の隣でいつも笑っててくれたから同じ気持ちだと思ってた」
愛「だけど最近理佐は尾関とイチャイチャしてばっかりでなんでなんでだよ…!」
自然と涙が流れて来て理佐の頬に落ちる
理佐の手がゆっくりと伸びてきて私の頬に触れる
理「ごめんね気付かなくて」
とても優しい声色でそうつぶやく理佐
理「愛佳のこと好きだなって意識し出したらどうしたらいいかわかんなくなって距離置いちゃった」
理「愛佳大好きだよ。恥ずかしくてあんまり伝えられないからこれからは行動で示すね」
そして理佐に肩を押されさっきとは逆で私が押し倒されてるような状態になりキスされた
理佐が強引に舌をいれてきて無理矢理舌を絡ませられてるはずなのに気持ち良くておかしくなりそう
愛「ッん、ァン」
息が苦しくなって来たところで唇を離された
理「愛佳さっきの声可愛いもっと聞かせて」
そういって優しく私の身体を撫でまわすものだから力が入らず抵抗できなかった
そして最後まで理佐にたっぷり愛されました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本当にリクエストして下さった方ごめんなさい!
うまくまとまらず申し訳ないですが許してくださいな。
ほじゃ(。・ω・)ノ゙