彼女とメール交換をしたものの、予約を取る時だけメールをする日々が続いた
ある日、彼女がふと「○○さんて、メールをしてこないんですね。」
「他のお客さんにもアドレスをお知らせしましたが、頻繁にメールが来ますよ」
「もちろん、プライベートな内容で」
「どうしてなんですか?」
「プライベートなやり取りが目的でアドレスを教えてもらった訳ではないんで、
失礼かなと思ったんです」
「え~、そんな事気にしなくてもいいんじゃない?」
「そう、じゃあ遠慮せずにメールをさせてもらいます。」
「遠慮って」(クスッ)
この時のやり取りについて、彼女との後日談があります。
前回で説明したように、ここはノーパン施術です。
従って、勘違いをされるお客さんが殆どで、中には大人しく
施術を受けられない人も少なくなかったみたいです。
エステティシャンという職業に誇りを持っていた彼女にすれば、
残念で虚しい気持ちの日々だったようでした。
そんな時に、施術時はマグロでプライベートメールも寄越さない、キワキワ施術
でも一切反応しないバンタムの事を
「なんで?」と思っていたそうです。
先のメールの件に関するやり取りがあってからは、施術内容がえらく変わりました。
手先のマッサージでは、指がふくよかな胸にポヨン。
(彼女、細いんですが、かなりのモノをお持ちでした。
しかも胸元開き気味衣装なので、お色気がハンパない)
背中の時には、バンタムのお尻の上に座り込む。
(この時に彼女のお尻のやわらかさは相当でした)
仰向けでふとももに圧をかける時には、足先がスカート中にスッポリ。
まぁ、「偶然、偶然」と必死に自分を納得させ、分身の反応を抑えていました。
※電話がかかってきたので、本日はここまでにします。
さよオナラ。
ある日、彼女がふと「○○さんて、メールをしてこないんですね。」
「他のお客さんにもアドレスをお知らせしましたが、頻繁にメールが来ますよ」
「もちろん、プライベートな内容で」
「どうしてなんですか?」
「プライベートなやり取りが目的でアドレスを教えてもらった訳ではないんで、
失礼かなと思ったんです」
「え~、そんな事気にしなくてもいいんじゃない?」
「そう、じゃあ遠慮せずにメールをさせてもらいます。」
「遠慮って」(クスッ)
この時のやり取りについて、彼女との後日談があります。
前回で説明したように、ここはノーパン施術です。
従って、勘違いをされるお客さんが殆どで、中には大人しく
施術を受けられない人も少なくなかったみたいです。
エステティシャンという職業に誇りを持っていた彼女にすれば、
残念で虚しい気持ちの日々だったようでした。
そんな時に、施術時はマグロでプライベートメールも寄越さない、キワキワ施術
でも一切反応しないバンタムの事を
「なんで?」と思っていたそうです。
先のメールの件に関するやり取りがあってからは、施術内容がえらく変わりました。
手先のマッサージでは、指がふくよかな胸にポヨン。
(彼女、細いんですが、かなりのモノをお持ちでした。
しかも胸元開き気味衣装なので、お色気がハンパない)
背中の時には、バンタムのお尻の上に座り込む。
(この時に彼女のお尻のやわらかさは相当でした)
仰向けでふとももに圧をかける時には、足先がスカート中にスッポリ。
まぁ、「偶然、偶然」と必死に自分を納得させ、分身の反応を抑えていました。
※電話がかかってきたので、本日はここまでにします。
さよオナラ。