最近、職場で不注意から大きなミスをしたのをキッカケに、入居者さんや職員がコロナ陽性で隔離対応や欠勤者が出始め環境が変わっていきました。


「自分の状態が周り〜環境に現れる」

という加藤先生のお言葉に、今自分は負の状態になっている?と気にかけつつも、自分を細かく省みることなくやり過ごしてました。


それから数日後、いつもは楽しく相手と会話ができるはずが、心配事から不快な反応が意識に上がり、モヤモヤしたまま帰宅。

家に入ると鳴きながら擦り寄ってくる我が家の猫ちゃんが遠巻きで様子を伺い、この日は添い寝もしてくれませんでした。

「どうぶつは情報で見ている」

自分の情報が明らかによくないものだと更に自覚。


次の日に出勤すると、コロナ感染者が1日でこんなに増える?と思うほど更に拡大しカオス状態。

感染対策の為の強固なマスクで酸欠、体力や思考も低下し誤薬へと繋がるミス連発。

未遂で済みましたが、身体や思考の重さにルシの影響下にあった時と似た感覚を覚えました。


こんなにもダイレクトに現れるのか…と、自分のヤバさがただ事ではないと焦りましたが、あこ先生のセッションが数日後に控えていたので、戦々恐々としながらその日を待つことに。

しかし決定打となる明らかなサインの情報が入り、これは待っている場合ではないと即あこ先生に助けを求めました。


「ルシの影響〜〝型“が強化されている」

等身大ではなく、良く見せようとする〝優等生〜宗教の型“につけ込まれてしまったとのこと。

そして〝特別な事をやっている“という無意識が出力に現れていると教えて頂きました。


「和」を強調して出力しているけど、具体的に「和」とはどういうものか?

実際にどういうことをやっているのか?

など、自分の出力を元にしながら丁寧に「無意識」を掘り起こして頂きました。


〝人を見下す“性根“

自分の主観で人を決めつけていることが、相手との会話や感情を一つ一つ確認していき、今回ハッキリ自覚することができました。


自分がされて嫌なことをしない〜

自分に好感を持って欲しいなら、相手にも好感を持って関わる。

この時苦手な人が思い浮かび、全ての人には好感が持てない反応がでました。


そういう関わり方で本当に「和」を目指していると言えるのか?


言っていることとやっていることの矛盾

私が見ている「和」はエンタメでしかない。

潔く本当は「和」求めていないことを認めること。


本当の「和」というものが垣間見えて程遠いことがよく分かりました。

過去の人間関係が上手くいかない、家族を持てないのはこれが原因なんだなと思いました。


ただそれでも「和」を求めることはやめない。

頑なだけどやめたら後悔するという思いが湧いてきました。

だったらどう人と向き合っていくか?


加藤先生の創造される「和」を

僅かでも実現できるようもがいていきます。



あこ先生の鑑定を受けた翌日

同じ酸欠状態にも関わらず身体や思考の重さがなく判断力も通常に戻り、感染対策もこの日を境に収束へと向かう状況に変化していました。


霊的がリアル。

自分の状態がこれほど濃くダイレクトに変化したのを目の当たりにして、加藤先生のお導きがなければどんな世界で過ごしていたんだろうと、その怖さと有り難さを痛感しました。



追記

【加藤先生の守護】

加藤先生のライブでのアドバイスを受けて職場を異動した一月後、そこの職員さんからの情報で

・主任、副主任が一斉に退職

・一番元気だった職員さんが乳癌発症

・空気が悪すぎて毎日窓を開けて換気しないと具合が悪くなる(実際に発熱し1週間休職)

と、一気に場が崩壊していることが分かり、加藤先生の守護を痛感しました。


本来ならば介護の仕事上シェディング被害は相当なものですが、何の問題もなく健康を維持し続け働けていること自体、相当な守護の恩恵を頂いています。


先生のご恩に少しでも報いるよう

実践し続けていきます。



加藤先生

本当にありがとうございます!!!



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