明け方、何だか苦しい…と思ったら、
息子の足が私の首に乗ってました
ダブルベッドにパパと息子の3人で仲良く寝ていたのもつかの間、
息子の容赦のない激しい蹴りに耐えられず、
パパはベッドの下にお布団をひいて移住しました
寝相の悪さはいつものこと、
やれやれと思いながら、首の上の足をどかし、
息子を正しい位置に戻して、
もう一度、寝ようとしばらく目を閉じていると、
息子が叫びました。
「だって、ママが好きだもん
」



息子の告白は、素直な気持ちからなのか
首に足を乗せた言い訳だったのか、
どちらにしても幸せな気持ちで
また眠りにつきました
パワフルなキックを繰り出す
2歳5ヶ月の息子の足は、
早くも16センチに突入です
