がんばろう!えいえいおー!!と思ってから、ちょっとずつにじり寄ってますかお


そして、動きもあったのですが、だんだんと書いていきたいと

思いますぺこり


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


まずはスキンシップ・・・と思っても、起きてる時はやっぱり

なんか怖くて近寄れないビビる


なので、ここは一つ寝てる時にすやすや


・・・と思って、ちょっと勇気を出してずーのベッドに潜り込んで

みることにしたベッド**

(わたしとずーのベットはつっくいて並んでる)


まずはある朝、朝方に目覚めてトイレに行った後戻った時に

寝てるずーの横にそっと入ってみるこそこそ


「何?!」


ずーはビックリして目覚めたらしいあれ?!


「ちょっと入れてね」


「うーーん」


寝返りうって反対側向いちゃったけど、それでも前みたいに拒否は
しなかった(参照はっ


「あったかーい」って言いながら、布団に入ったけど
身体はずーが避けるからくっつけなかったな・・・しょぼーん
それでも、断られないだけ良かったヨカッタ


そしてその次は、違う日の夜にベッドに入ろうと、枕を持ってまくら


「いいかな?」


すると、ずーが自分の腕をパンパンと叩いた。

(ずーは今肩をちょっと悪くしてて病院に通ったりもしてる)


「痛いの?」


「うん。ごめん。ちょっと寝る位置で痛い」


「そう・・じゃ、ダメなの?」


「うん。ごめんね」


「わかった。また今度ね」


一応明るく言ったし、ずーもイヤな感じじゃなく「ごめんね」

言ってくれたから、モヤモヤすることなく眠ることはできたZZZ


でも、それってやっぱり只の言い訳なんじゃ?!と思わないでも

なかったけどねnayamu*


そしてまた他の日の朝方早く目が覚めてしまったので起きる

(最近そんな感じで早く目が覚めてしまうことが多い)


フッとずーの方を見ると、またすごい端に寝てるのでベットが

半分空いてた。


これは!顔(喜び)と思って、こっそりもぐりこんでくっついてみたコソコソッ

ずーはちょっと寝ぼけた感じで何も言わなかったけど


さりげなーく離れていくのがわかったわ・・・タラッ・・・


それはちょっと寂しかったぐすん
しばらくじっとしてたけど、やっぱりずーはちょっとずつ離れるのおぉ


最後に思い切ってピタッとくっついてみたら「うーん」ってうなってたよう゛ーっ
そんなにイヤなことなの?はぁ↓↓

そのまますぐに離れて、わたしは起きたけどねふぅ


そんな感じで2勝1敗?!にゃ


でもね・・・せっかちのわたしは、やっぱりこのままでは

済まなかったのはぁ・・・