がんばろう!
と思ってから、ちょっとずつにじり寄ってます
そして、動きもあったのですが、だんだんと書いていきたいと
思います![]()
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まずはスキンシップ・・・と思っても、起きてる時はやっぱり
なんか怖くて近寄れない
なので、ここは一つ寝てる時に
・・・と思って、ちょっと勇気を出してずーのベッドに潜り込んで
みることにした
(わたしとずーのベットはつっくいて並んでる)
まずはある朝、朝方に目覚めてトイレに行った後戻った時に
寝てるずーの横にそっと入ってみる
「何?!」
ずーはビックリして目覚めたらしい![]()
「ちょっと入れてね」
「うーーん」
寝返りうって反対側向いちゃったけど、それでも前みたいに拒否は
しなかった(参照
)![]()
「あったかーい」って言いながら、布団に入ったけど
身体はずーが避けるからくっつけなかったな・・・
それでも、断られないだけ良かった
そしてその次は、違う日の夜にベッドに入ろうと、枕を持って
「いいかな?」
すると、ずーが自分の腕をパンパンと叩いた。
(ずーは今肩をちょっと悪くしてて病院に通ったりもしてる)
「痛いの?」
「うん。ごめん。ちょっと寝る位置で痛い」
「そう・・じゃ、ダメなの?」
「うん。ごめんね」
「わかった。また今度ね」
一応明るく言ったし、ずーもイヤな感じじゃなく「ごめんね」と
言ってくれたから、モヤモヤすることなく眠ることはできた
でも、それってやっぱり只の言い訳なんじゃ?!と思わないでも
なかったけどね![]()
そしてまた他の日の朝方早く目が覚めてしまったので
(最近そんな感じで早く目が覚めてしまうことが多い)
フッとずーの方を見ると、またすごい端に寝てるのでベットが
半分空いてた。
これは!
と思って、こっそりもぐりこんでくっついてみた
ずーはちょっと寝ぼけた感じで何も言わなかったけど
さりげなーく離れていくのがわかったわ・・・![]()
それはちょっと寂しかった
しばらくじっとしてたけど、やっぱりずーはちょっとずつ離れる![]()
最後に思い切ってピタッとくっついてみたら「うーん」ってうなってたよ
そんなにイヤなことなの?![]()
そのまますぐに離れて、わたしは起きたけどね![]()
そんな感じで2勝1敗?!![]()
でもね・・・せっかちのわたしは、やっぱりこのままでは
済まなかったの![]()