3月に入りダンナの誕生日も近くなり、そろそろ動こうと決心した。


と言っても、いきなり問い詰めても逃げられるだろうし、まずは

わたしの気持ちを伝えるために手紙を渡すことにした。


以前占ってもらった先生の所に行き、また相談する。

(ある意味占いというよりカウンセラーに近いのかも汗


そこにお義母さんも途中から来たけど、またちょっと険悪に・・


「遅くなるのが仕事と言ってるけど、そんなの本当かどうかわからない」

なんて話しをしてたら


「それは何でそう思うの?」


と聞かれたので

メールが適当 だとか、夕飯があるのにカップラーメンやお菓子を食べてる

って話をしたら


「きーさんがそう思ってるのが態度に出てるんじゃないの?」

と言われたのでカチンときてブチブチ


「出してませんがムカムカ


と言ったら、その言い方が気に障ったらしく


「その言い方がね~

と言われたふぅ


もともとわたしはお義母さんにも言いたいことを言ってきたから

こんな感じになっちゃったんだけど、ダンナに言えない分

余計にお義母さんにあたった感じになっちゃってたとこもあって

それは申し訳なかったと思ってる反省!



お義母さんは途中で帰り、先生に手紙を見てもらったけど


『わたしが(不倫の事実)を知ってる』


という部分は書かないほうがいいと・・・
(そう言われる予感はしてたけど苦笑

今回はとにかく、まず気持ちを伝えましょうってことになった。


結局、また知ってるのに知らないフリをしなくちゃいけない。

それはそれで辛いんですけど・・・がびーん


先生には「知ってても目をつぶることも必要」と言われたけど
その部分がイマイチ納得できなかったんだよね。


それでも、ダンナの気持ちが見えない分『焦ってはいけない』

自分に言い聞かせていた。