実に久しぶりとなります。。



((みなさん、アメーバもう開いてないでしょう!w


  ピグもどこへーという感じでーw


  まあ・・、”受験生”ということであるので


  仕方ないか・・。。




さて、今回は


「快適に目覚める方法」


について書きます



これは、特に”受験生”としては


とても重要かと思いますので


詳しく説明しましょう




えー・・


睡眠はノンレム睡眠とレム睡眠という2種類の睡眠から成り立っている。


ノンレム睡眠は脳波の波の形と早さによって4段階に分けられる。


深い眠りの第3、4段階の脳波では


大きくゆっくりした波(徐波)が見られ・・



・・・(略)・・・



((あ、これは前回と同じパターンだな・・



・・・(略)・・・

 


((あ、自分で文章書けよ、という話になるぞ・・



・・・(略)・・・



((あ、これは省きすぎだ・・



・・・(略)・・・



((あ、でもこれで違うパターンになったぞ・・



・・・(略)・・・




はい、それで、


浅い睡眠と深い睡眠というのが


睡眠の1つの周期で約90分といわれている


とのことで、


結論を述べますと、


【 ” 90分の倍数 ”の睡眠時間をとったところで快適な目覚めが出来る 】


ということです!




そうなると、


本来は成長期でもある受験生は


睡眠時間は7時間が目安だそうですが


「快適な目覚め」を得たいなら


90分の倍数、


” 6時間 ”、もしくは ” 7時間半 ”


となります!




起きたい時刻が7:00なら


それを逆算して


”01:00”には熟睡に入ればいいわけです


最善は睡眠時間を


7時間半とする”23:30”です


((・・けども、もうそれは自分には逆に快適に眠れないので却下っ。




注意としては


その時間前に ”熟睡” ということです


睡眠時間が問題なので。。


ベッドにつくのが6時間(7時間半)前、となると


少しずれてしまいます




それと、もうひとつ。。


このことを調べてる間で


おもしろいものを見つけました


「起床術」というものです


((=「布団から抜け出すテクニック」とのこと。



・ 布団から足だけを出す (寒さ)


・ カーテンを開けておく (光)


・ テレビやラジオをつける (音)


・ 意識が戻ると同時に立ち上がる (強固な意思・勢い)



これらを合わせれば


”朝の試練”をこなすことが出来るでしょう!w





では、みなさん、


是非、お試しください!




自分も半年ぶりに6:30に起床できました!


((なんせ”強固な意思”があったので・・


  遅れたりなんては、できな・・。



大丈夫です!


もう実践済みです!




・・・


((”受験生”として・・・w