等価交換ってあれだけ言っといてそんな前提すら覆しちゃう感じのあのエンド、いいですよね。
はい。それが言いたかっただけです。
非、等価交換といえばもうすぐやってくるのがバレンタインですね。
男の子は皆そわそわしてるけど現実女の子同士で交換して終わってたりする、あれです。
それでも日本的には経済が回ればいいや的な感じのイベントですよね。
何が等価じゃないって、お返しの重さですよ。
というか個人的に、等価じゃいけないのではとか思ってます。
例えば本命の方だとその気持ちに応えるのであればより大きい対価を渡したいところですし、応えないなら大きくするとむしろ「そんな優しさ要らない」とか言われそうだし。
義理に至っては同等の対価で渡すと「お返ししょぼかった」とか言われそう。
詰まるところ友人同士で交換が一番楽なんでしょうね。
そういえばお返しのチョイスにも意味があるらしいですね。
何でしたっけ、応えるなら~、友達でいましょうがーーみたいな。
本命の子にチョコをもらったとしても男子!
お返しのチョイスミスしたらえらいことになるかもしれませんよ……?
ほら、好きなんだけどお返しが「友達でいましょう」とか、ね。
というわけで公演一切関係ない(なくもないのか?w)更新でした!
読みながら「お前もらえないんだから関係ないじゃん」って思った人もいるとは思いますが、ところがどっこい笑
あ、もらう予定なんだとかそういう面白いフラグのニュアンスじゃないよ!ごめんね!←
ということでここまで読んでくださった皆さん、はっぴーばれんたいん!
書いてるの男でごめん本当に!