お言葉ですけど。
そう言いたくてたまらない状態からようやく気が紛れてきたので備忘録として。
人には意図せずして悪意的に映ってしまう瞬間があると思います。
また、正しいことを主張することが必ずしも正しいとは限らないということもあると思います。
ただし、それについて今後改めるべきところは勿論あるとしても主張した事実を曲げることはしません、僕は。
だからおそらく感情にギャップがある状態のまま今日まで来たことと思います。
不信感を持たれている、それ以前にこちらが不信感を持ちまくって接してるのだから必然の流れなのかもしれません。
こういうことを書くのは単に、自分を責めることで大切な要素、つまり自分の正統性を否定するようになっていたからです。
初め10日ほど一人で家にこもり、外に出てからは自身の在り方を確かめてみたり、相談をしてみたりしました。
結果分かったことも多くありまして、つまり、僕は今どこかに勤めてるわけじゃないんだからやりたいようにやればいいということでした。
自分の正しさを曲げなければいけないような所属が、自分にはない。その代わり守られることもない。ただそれだけのことです。
お言葉ですけど、まともに直 接話もできないような相手に媚びへつらう必要があるほど責任のある立場に自分はおりませんので。
