おまたぢからセミナー②~血液循環と睡眠の重要性~ | ~勝手に心屋仁之助さん流?!~自分はどう変われるか?!”なか”の実験&観察ブログ

~勝手に心屋仁之助さん流?!~自分はどう変われるか?!”なか”の実験&観察ブログ

心屋仁之助さんやHappyちゃん、他カウウンセラーさんのブログを読んで、日々の気付きや実践してみたこと、他、日常のことなどを、気ままに書いています。

 

『おまたぢからを上げるセミナー』

前半の続きですφ(.. )

 

 

理論の後は、実際に、寝転んで

トレーニング方法を教えて

もらいました。

骨盤低筋を締めたり、緩めたり

するのですが・・・。

言葉で説明するのは難しいので

省きますが、お腹に余計な力を

いれないように行うのが、少し

難しかった!

 

 

 

また、骨盤低筋を鍛える以外にも、

全身の筋肉を使いながら、

適度な運動をして、

血液循環をよくすることが大切!

 

座りっぱなしなどで足のポンプである

ふくらはぎが使われず、血液循環が

悪くなると、冷えた血液が戻ってきて、

子宮の辺りを通るので・・・・・

子宮も冷えるのだそう~!

 

上矢印下半身の太い血管が通ってる辺りは子宮とも

近いらしく、子宮も冷えるのが想像出来る気が・・・。

 

 

 

目指すのは平熱37℃!!

身体も冷えにくいし免疫力もあがるそう。

肥田さん自身、35℃台だったそうですが

今はこれぐらいまであるそうなので、

誰でもできるとのことでした(-^□^-)

 

 

 

他にも、日常生活で意識することとして、

排卵後は副交感神経優位に

過ごした方が快適な

生理を迎えられるので・・・・

 

・夜は22時には就寝。

快適な睡眠をとれるよう心がける。

(寝てる時に副交感神経優位になる)

 

・寝る前にスマホ、テレビ、PC使わない

(ブルーライトを寝る直前まで浴びてると

交感神経優位から副交感神経優位に

切り替わりにくい)

 

・激しい運動は避ける

(身体に負担をかけない)  

 

(冷えや、交感・副交感神経に

ついてはコチラ☆からどうぞ)

 

 

 

女性ホルモンと睡眠は

関わりが深いって

聞いたことあるけど。

睡眠って大切って、改めて実感

Σ(・ω・ノ)ノ!

 

 

 

肥田さんは、経血コントロールだけが

目的でなく、その過程で生理が快適に

なり、自分自身の身体をもっと健康な

状態に変化させていくことを目的として、

楽しんで続けていきましょうルンルンとの

ことでした。

 

 

 

 

全身運動は、ジム行き始めたり家で

ストレッチや腹筋してるので何とか達成。

 

セミナー以降は、生理前後は身体に

負担をかけずゆっくりするようにしてます。

 

22時就寝とスマホ、PC19時までは、

この時から頭にはあるけど、なかなか笑い泣き

でも、睡眠はタップリとってます。

 

だからか、春以降、生理痛はほぼなし。

(ホルモンバランス変化による片頭痛は

まだ起きますがあせる

 

まずは少しづつ、就寝時間を早く出来ると

いいな。

 

 

 

 

そして、こちらを購入しました。

FullSizeRender.jpg

 

100%オーガニックコットンのナプキン。

日本では100%はまだないみたいで、海外製です。

肥田さんが通販で買ったものを、その場で購入

させて頂きました。ネットで購入できるそうです。

よく出回ってるケミカルのよりは、少し割高です。

 

 

実は、使い方によっては、布ナプキンが

向かない場合もあると聞いて。

こちらを購入した理由は、長くなったので、

また次回・・・。

思ったより長くなったなあせる