出版業界の裏側とか、
書店の裏側とか、
「本」の業界を題材にとりあげた本をいくつか読んできましたが、
今回は「自分の書いたものを本にしたい」という書き手の心をついて
「自費出版」の話をもちかける編集者のお話です。
「自費出版」に意欲をもやす人たちの
どこかゆがんだ考え方が怖い。
でも実際にいる、と思います、ああいう人たち。
書店の裏側とか、
「本」の業界を題材にとりあげた本をいくつか読んできましたが、
今回は「自分の書いたものを本にしたい」という書き手の心をついて
「自費出版」の話をもちかける編集者のお話です。
「自費出版」に意欲をもやす人たちの
どこかゆがんだ考え方が怖い。
でも実際にいる、と思います、ああいう人たち。
2013年も本を100冊読む。
あと30冊
夢を売る男(70/100)
私は☆3。
1:文章がすき
2:作品全体の雰囲気が好き
3:ぐっとひきこまれた(イッキ読みした)☆
4:内容・結末に納得がいった ☆
5:その他 ☆
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