当たる・・・はずだった? | 森の外~山チビと行く山散歩始めました~長野のイイトコ巡り中〜

森の外~山チビと行く山散歩始めました~長野のイイトコ巡り中〜

モリノソト日記です。
2014年に山チビを出産、お休みしていた山散歩をボチボチ再開しました。
山に行けないときは長野のイイトコ巡ります。

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吉祥寺で一番好きな場所です。
特に寒くなってくると、
無性に行きたくなってしまう。

ただ単に飲みたいわけではないですよ。




今朝の占い。
私、みずがめ座です。
今日はみずがめ座が一番ラッキーな日でした。

朝からなんだか幸先がいい。

占いの後の時間にやっていた「宝くじ」の特集で、
その日の占いでラッキーカラーが紫だった人が、
紫の車にひかれそうになって、
ふと思いついて宝くじを買ったらなんと当たってしまった、
というような感じのエピソードが紹介されていた。

ふむふむ、そんな人もいるのね。

でも私には関係ないだろう。

テレビを見ていたら危うく遅刻なりそうになったので、
自転車を全力でこいで駅をめざす。
すると、いつもハトが集まっている場所に
一羽もハトがいない。
「あら珍しい」
と自転車の速度をなぜか緩めたら、
私の右斜め前にハトさんのフ●が
ポトリと落ちてきた。

「あぶな~い!!」

いつものように自転車をこいでいたら、
もしかしたら、もしかしたかもしれない。
あわやのところで、フ●がはずれた。
なんてラッキー。

と、ここで、ふと思う。
これではまるで朝のテレビでやっていたエピソードそのものではないか。

車にひかれそうになった人は、その日に宝くじを購入して当たった。
ならば、
フ●があたりそうになった私は、
宝くじを購入すれば当たるかもしれないではないか。


この話を誰かにしたら当たるものも当たらなくなるかもしれないので、
誰にもはなさず、ドキドキソワソワしながら一日を過ごし、
定時ピタリに会社を出ました。


そして吉祥寺の宝くじ売り場へ、少し寄り道をしたあとに、向かいました。

するとなんと、

宝くじ売り場、本日終了・・・・。



宝くじに当たるか当たらないか以前に、
購入すらできませんでした。


これは、「買うな」というありがたいお告げなのか。







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