1 はじめに

二木PのTwitterより


こんにちはkeyです。先日最後の勇者杯も終わり、ランクマッチも最終月になりいよいよライバルズも終わりの時を迎えることになりました。サービス終了の原因はライバルズエースのリニューアル後の売り上げやユーザーの減少等と言われてましたが、個人的な感想としてはスクエニ社が去年の段階で見切りを付けライバルズエースの売り上げが目標額に届かなければサービス終了ということだったと思います。

 2サービス終了は回避出来たか?

売り上げが目標に届かなかった原因はソロモードの不発、ゲーム環境のつまらなさ、ユーザーの課金額の低下等でしょうが、元々DCGというジャンルから、ユーザーに課金させるのは難しく目標設定額に届くのはほぼ不可能だったと思います。(ソロモードは1つのアプリとして十分に作り込まれたものならばヒットする可能性はあったと思います)

 3他ゲームの存在

今巷では大ブームとなっているウマ娘、ドラクエで言えばドラクエタクトやドラクエウォーク。スクエニ社もこれらに続けと新たなゲームの制作を優先させなければいけなくなり、ライバルズに構っている余裕はもうないのでしょう。(個人的には課金ゲームは別にいいのですが廃課金仕様は衰退していってもらいたいです)

 4最後に


天ルシアの演出はカッコいいが、毎回見せられるのはクドイし数秒ではあるが時間のロスが感じられる

このゲームは改良すべき点がいくつかありましたがゲームとしてのクオリティはとても高く、素晴らしいものだと思います(特に1弾は原作再現カードが多くリーダー格差はあったもののとても良かったと思います)。ライバルズについて書くのは最後になりますが、リリース時からこのゲームをプレイできたのはとても良かったと思います。拙い文章ですがお付き合いいただきありがとうございました🙇しばらくはゲームについてのブログを書くこともないと思いますが、また次に書く機会があればよろしくお願いします🙇‍♀️⤵️