歩んだ道を振り返るのはとても簡単。


これから進む道は険しくて過去の栄光としたくもなる。



俺は過去も現在も

罪ある行為をしているけれど

それでも譲りたくない想いがあるからそうしている。


でもさ、

大切な人が俺の想いに応えてしまったら

俺も呼応できるのか?

そこには険しい道が見えている。


どこか非現実的だから

保てている関係ではないのか?



そうではなくて

将来を見据えて今を生きていると言えるのか?



俺は流さた人生を生きてきたのだと心底思うよ。



大切な人に会いに行ってきます。