人生のテーマソング
“Ally my love” 。。。今では懐かしく感じてしまう
世の海外ドラマ好きの女子にとって 好きなドラマ BEST5 に入ると思われるドラマ。
思い出すのは、少し不気味な Dancing Baby と、
あの魅力的な ~音楽~ である。
アリーもジョンも、セラピストの薦めで “人生のテーマソング” といわれるものを持つ。
日々の局面で自分を鼓舞し、応援してくれる一曲。
( ↓ 好きな曲:ジョンのテーマソング )
『You Are The First, My Last, My Everything (Barry White) 』
多くの人が励まされ元気がでる 好きな曲・好きなArtist を思い浮かべることができると思うが
いわばそれが “人生のテーマソング ”
私の 人生のテーマソング は、この一曲。
★Arvin Homa Aya★ さんの
~ “ Prologue Of Life ” ~
特に、
『My mUSic tRee - arvin homa aya FEATURING WORKS BEST -』
に収録された
“Prologue Of Life(Un-Released Remix)/DAISHI DANCE ” Version !!
Ayaさんの歌う楽曲は、いつ聴いても気分にマッチし、キラメキを与えてくれる。
日常にキラメキとインスピレーションがほしい人 必聴 !!!
世の海外ドラマ好きの女子にとって 好きなドラマ BEST5 に入ると思われるドラマ。
思い出すのは、少し不気味な Dancing Baby と、
あの魅力的な ~音楽~ である。
アリーもジョンも、セラピストの薦めで “人生のテーマソング” といわれるものを持つ。
日々の局面で自分を鼓舞し、応援してくれる一曲。
( ↓ 好きな曲:ジョンのテーマソング )
『You Are The First, My Last, My Everything (Barry White) 』
多くの人が励まされ元気がでる 好きな曲・好きなArtist を思い浮かべることができると思うが
いわばそれが “人生のテーマソング ”
私の 人生のテーマソング は、この一曲。
★Arvin Homa Aya★ さんの
~ “ Prologue Of Life ” ~
特に、
『My mUSic tRee - arvin homa aya FEATURING WORKS BEST -』
に収録された
“Prologue Of Life(Un-Released Remix)/DAISHI DANCE ” Version !!
Ayaさんの歌う楽曲は、いつ聴いても気分にマッチし、キラメキを与えてくれる。
日常にキラメキとインスピレーションがほしい人 必聴 !!!
~母に一句~
2010年 今年のお正月に実家に帰省したときに
お風呂で思いついた歌を一句。
「シャンプーに “シャンプー” と書き、
リンスに “リンス” と書く母を好きになる。」
初のブログ開設で、最初のupに母の一句を書いてみる。
単なるインスピレーションにしたがって。
こんな俳句を思いついたのは初めてな気がするが、
せっかくなので、どこかに “記録” しておきたかった。
念願のブログを開設した。2010.02.21. pm21:00 around
自分のなかに湧き上がる オモイ・idea を発信していくこと。
positiveな何か をおくり出せることを願って。
~母の句:解説~
うちの母は、昔から私たち兄妹の水筒や父の下着に“〇〇用”と名前(苗字)をマッキーで書いたりしていた。
子供心に「なんとセンスのない… 」とガックリしたものだが、
この正月に帰省したとき、風呂場のシャンプーにデカデカと 『シャンプー』 リンスにも 『リンス』
とお決まりの油性マジックで書いてあったのを見て、
可笑しく、そしてなんとも懐かしくイトオシイ。
そんな思いに。
家を離れてから大人になるとともに、子供の頃 滑稽 に思えていた家族のことすべてが
いとおしく、かけがえがなく、大切 に思えるのである。
シャンプーひとつにしても、単純に間違えないように書き記したのだろう。
母のその素朴さ というか、潔さ がますます好きになる。
そう思える今日このごろ。
お風呂で思いついた歌を一句。
「シャンプーに “シャンプー” と書き、
リンスに “リンス” と書く母を好きになる。」
初のブログ開設で、最初のupに母の一句を書いてみる。
単なるインスピレーションにしたがって。
こんな俳句を思いついたのは初めてな気がするが、
せっかくなので、どこかに “記録” しておきたかった。
念願のブログを開設した。2010.02.21. pm21:00 around
自分のなかに湧き上がる オモイ・idea を発信していくこと。
positiveな何か をおくり出せることを願って。
~母の句:解説~
うちの母は、昔から私たち兄妹の水筒や父の下着に“〇〇用”と名前(苗字)をマッキーで書いたりしていた。
子供心に「なんとセンスのない… 」とガックリしたものだが、
この正月に帰省したとき、風呂場のシャンプーにデカデカと 『シャンプー』 リンスにも 『リンス』
とお決まりの油性マジックで書いてあったのを見て、
可笑しく、そしてなんとも懐かしくイトオシイ。
そんな思いに。
家を離れてから大人になるとともに、子供の頃 滑稽 に思えていた家族のことすべてが
いとおしく、かけがえがなく、大切 に思えるのである。
シャンプーひとつにしても、単純に間違えないように書き記したのだろう。
母のその素朴さ というか、潔さ がますます好きになる。
そう思える今日このごろ。