もちろん、感染症対策をしていました。
サージカルマスクは必須、検温、もぎりは各自で。
消毒液、ウェットティッシュ、フェイスシールド等用意してある上に、ひとり1本ずつアルコールスプレーが配られました。
たくさん用意するの大変だったろうなぁ
客席は間隔を空けて、600席くらいのところが300席に。
200人は来ていたんじゃないかなぁ。
生配信も200人くらい申し込みがあったそう。
客席には、奈良のO先生がいました
演奏はソロ、お弟子さんとのデュオ、そしてホルンのソロ、オカリナとデュオ
ホルンとコラボの時は、オカリナだけマイクを使っていましたが、全然ホルンに負けてない。
師匠の豊かな音色だからだろうなぁ。
それに、N響の首席奏者に演歌のあの曲や、ホルンと言えばのアニメの曲を吹かせてしまう
師匠の人柄なのかなぁ(笑)
パーカッションも、とても効果的に使っていて、つい最近の24時間テレビの時、加藤茶のバックで演奏していた方だそう。
とにかく、聴きにいって良かった
終演後、一斉にホールから出るのではなく、誘導に従って少しずつ。
ロビーでのご挨拶は無し、仕方ないですねー。
闘病中とは思えない演奏、師匠はすごいです。
