昨日の10時ごろ塾から帰って家に着いたとき、まさかの鍵がかかっていました。
昔に一回あったのですが、そん時は窓に石投げて気づいてもらいました。
しかし今回は家の電気がついていない!
ってことは誰もいない!
そこで僕は考えました。「電柱使って窓開けて入ろう」と。
電柱って横になんか棒がついてるから上れるんですよ。
上って窓を開けようとしたら、
・・・開かない。
瞬間父さんに殺意が芽生えました。
さて、電柱のぼりのせいで手の皮がむけ、制服も真っ黒いなったころ
玄関に置手紙を残し、市内を散策するたびに出ました。
そしてPM11:30ごろにのこのこと父さんが来て家に帰れたわけです。
※父さんには、国語の課題の作文の中で死んでもらいました
