Hotline


I can help that,


What's your name? How old are you? Where do you live? (zipcode)

Are you in a safe place to talk right now?


Could you give the number just in case if we get disconnect?

Is it ok to call back this number?


Ok, so What is going on?


-How long you guys been together?

 Any children? How old? is he the father if all of the children?


-Do you have any families or friends that you can talk about it?


-Where he lives right now?

 is there any unsafe area that you can think of?


-What happned if the cop came?

Do you have RO? When will be expired?


-When he beats you, how was that?

  What happend?


今思いつくのはこれくらい。。。


順番通りじゃなくて、クライアントのペース、


クライアントがリードしているというくらいの気持ちで。

今日は7/23 金曜日1-5pmまで電話相談のカウンセリング研修でした。


れいのほかにもこの日がはじめてのボランティアさん1人。 


長年ナースでしたがリタイアして、最近までemergency のところでボランティアを7年間。


足腰の悪化で、座って出来る電話相談のボランティアに変えたという75歳のおばあちゃん。


すごい喋りやすい人やった。ちゃんと聞いてくれるし、自分の話も率先とする。



今日学んだ事:


サンタモニカのクライアントにはzipcodeを聞くー>fundingのため。


虐待を受けた人の友達や家族が電話してきても、それはDV crisisに入る。


クライアント:


今日電話かかってきたのは42歳の人、1歳の子供がいる。そこでまず晩婚やねんなぁと思う。


始終笑いながら喋っているのが気になった。なんでやろ。恥ずかしいと思ってるから?


2年の結婚生活で、言葉による暴力があったのに気づいたのは、最近読んだ新聞の一面。


自分にもあてはまってる!!と思ったが、何をしたらいいのか分からないというので、電話をかけてきた。


ボスの対応:


あんまり深く聞かず、support groupやカウンセラーサービス、クラスがあるよっとのこと。


情報をあげる。赤ちゃんも連れてきて大丈夫だからと安心させる。


また何かあったら電話してきてねとライトな対応で終わる。




role play

クライアント:

2人の子供を持っている人、離婚はしたけどしょっちゅう旦那さんが家に来てお金をせびる。

どうしたらいい?シェルターに入ったほうがいい?TROは持っている。ROが欲しいけど、どうしたらいいのかわかんない。


れいの対応:

1.まず名前

2.今はsafeなの?は聞くの忘れた、ばかーん。 

3.何歳?すんでる場所?電話番号は?これに電話しても大丈夫?

4.どうしたの?何があったの?→ビンタしたりして、それが別れた原因。

  何年結婚生活?

5.警察は呼んだことある?→ないけど隣人が呼んだ。

6.呼んで警察がきてどうなった?→1日だけ捕まった→temporaryは持っている。 

  いつおきたの!?って聞けばよかったー。

7.子供の親権は?→どっちにもない。でも一緒に住んでいる。

8.ここで何歳か聞いておくべきだった、子供の年齢。

9.いろいろあるよー。regal clinicの説明を主に…。


ボスの評価:

いいよー!と言ってくれた優しす…。どんだけ危険かsurveyを受けさせてもいいわねっとのこと。

確かに!だって家に来てほしくない!って何か絶対お金だけではなさそうー。

もしかしたらすごい危険な状況もあるらしいし。



まだまだやったーでも最初に比べたら良かったかな?成長したかな?

ボスは来週でいなくなっちゃいます…寂しすぎる。


帰りはおばあちゃんに送ってもらえました!ラッキィ!

ありがとうございます☆☆


ちなみにLincolnはリンカーンではなくリンキン!!通じないよー。