家に帰ってきた!
今日の俺様はテンション高いぞと
カープは相変わらず、ベイスターズのみには強くワンサイドゲームで超ご機嫌
FairiesはFairiesでそっちゃんがかわいいからこれまたご機嫌
何この2ショットの時のそっちゃん。最高の笑顔をとは言ったが最高どこの騒ぎではねえだろと
そんでもって何この真っ赤なおっさん
この時の服が赤くねえからって顔を赤くすんなと
そんなわけで待受画面見ながら悶絶中
さてさて
CD買ったらついてきた下敷きとノート。
下敷きは下敷きとして、ノートはノートとして生産されたわけだがまったくその役割を果たしてないわけでして
完全に絵画の如く、観賞用になっておるわけでして
もし、彼らに言葉が喋れる機能があったなら「いいからなんか書けよ、そして下に敷けよ」と言ってきそうな気がするわけだ
しかし、そこは肉体労働者
ノートも下敷きも使う機会はそう滅多にあるわけではないのですわ
何か書くにしても落書きの如く、カープのオーダーだったりしか書くこともない
頭の中にそもそもカープとそっちゃんしか詰まってないあてくしは字が書けるのかも怪しいわけで
頭がおかしいくせに小説は大好きなあてくしはせっかくの機会なのでこのノートに小説でも書いてみようと決意しました。
が、あえてFairiesノートを使う必要はないので使わない
これを読んでる人は何が言いたいのかわからない事でしょう
しかしね、書いてる人間がわかってないんだから読んでる人がわかるわけない
だってオラ酔っ払いだから(キン肉マンのジェロニモ風に)
かわいいそっちゃんに今度はサンレッドなるマンガをプレゼントしよう
タイトルと本文は一切関係ありません