「アトリエゾンビ日誌」 Kewlzip -23ページ目

CDジャケット

最近CDジャケットのデザインをさせていただく機会があって、それがひとまずおわた!と思っていたら、

6月29日にCDジャケット展に出展しないかというお誘い。


ジャケラッシュ!ww


平面でも立体でもいいとのこと。おもしろいから立体にしようかと考え中。

完成したらうpします。


立体のCDジャケットって見たことない。てか邪魔か・・・w

ほすぴたる

病院に行ってきた。


いや、別に具合悪かったわけではなく、付き添いでね。


とりあえず血液検査で「注射」

ベッドに寝て「点滴」

抗生剤の「注射」

入院で更に「点滴」

アレルギー検査の「注射」


お医者さんって針がお好きなようで・・・

大の注射嫌い(高校のとき貧血検査で注射する前に貧血で倒れた経験あり)としては地獄絵図ですよ!

ああ・・・健康体だったが病院行ったら一日体調が悪い・・・


明日明後日明明後日と撮影続き!どういう風に撮るかとかは現場入りしないとわからんが、いつだってビデオをまわすのは楽しいもんです。



では!

子どもっぽい大人

 アダルトチルドレンってのはガキっぽい大人のことだと思ってたんけど、どうやらそうではないらしい。

家庭環境の悪さによって幼少期のトラウマを背負ったまま大人になり、そのトラウマのせいで社会に順応できない。これがアダルトチルドレンらしい。


この言葉、使わないようにしよう。



で、言いたいのは、子供心が残った大人でいたいということ。

今日の打ち合わせでも、話していることはクリエイターとしての会話なんけど、そのアイディアはどこか子供心があるというか・・・(良い意味で) まあ、SF撮ってる映画監督なんてのはその典型例だと思うけど。


子どもの頃、空想することが楽しくて庭でよく自分の世界に浸って遊んでた。そのころはそれでよかった。

大人になってからもしょっちゅう空想の世界にいる。でも今は空想だけで満足できない。どうにかこうにか、形にしたい。空想が形になっていくことが楽しくて、だから作品つくりを辞められない。


うん、楽しい≧(´▽`)≦