母校について語りたいとおもいます。

我が母校は奈良県にあり

自分でいうのもなんですが、

全国有数の進学校です。

3.4年前には

R南高校を抜き

京大合格者数全国no.1

にもなりました。

そして、今、僕が浪人して思うことは

必要なことはすべて先生達が教えてくれていた

ということです。

いま、予備校で学ぶこと、新しい解法などはすべて教えてくれています

それをいかに自分が物にしてこなかったか

痛感させられます。

さらに

学校で配られたテキスト
もちろんオリジナルですが

すべて予備校で配られたものより

どの参考書よりも

素晴らしいです。

本当に

現役時代は

医学部志望の僕にとっては

京大にかたよった勉強ばかりさせられて…などと思っていましたが、

全然そんなことはないです。

すべて必要なことでした。

サボった自分が悪いのです。

まあ、そんなことはいっても仕方ありません。

それに僕は恐らくあの学校に行っていなければ

医学部を目指そうなどとは思いもしなかったでしょう。

だから
早く医学部に合格して

自分がやってきたことは間違いではなかった。

と思いたいです。

以上

息抜きに書いたブログでした。

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今日

勉強ちょっと早目に終わって

本屋いって

医学部の勉強に関する本を

友達とみててんけど

医学の勉強めちゃたのしそうやん

絶対医学部いく。

あと半年がんばるかー

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きめた

おれは絶対医学部いく。

医者になる


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