指原莉乃さんとパーティー
友人宅HOUSE WARMING PARTY!!!
パーティーを頻繁にできるアメリカ風ペント
ハウスを都心部に作り上げました。上々の
出来でしたね。パーティーをすることを前提
に欧米の家は建てられているケースが多い
のです。
タレントの指原さんを博多へ左遷した
秋元康氏の英断と政治感覚は、素晴
らしく、彼が政治家や外交官に向いて
いるタイプであることを指し示すものに
違いないのですが...
その一方で、この決断はやはりアイドル
の世界にも東京が上で地方が下という
中央集権的な感覚が脈々と流れている
ことを再確認させられるわけです。
この感覚こそが、東京にすべてを一極
集中させる愚かな中央集権システムで、
仮想敵国が一点(東京)を攻撃すれば日本
は壊滅状態になるという安全保障上の問題
のみならず、直下型地震が発生しても同様
の悪夢が日本全体を覆い尽くすという真実
であり、事実の裏づけだったわけです。
仮に日本全体がカルフォルニア州ひとつ分
の国土面積しかなかったとしても、道州制を
しっかり導入することで、交付税や許認可で
霞ヶ関に縛られない、独立した、地方自治が
完成し、アメリカのように連邦政府と州政府
が対等に機能すれば、ちょうどミミズを切断
しても、独立して生き伸びられるように...、
あるいは張り巡らされたインターネットのよう
に分断が起こっても全体としてはケロッとして
いられ、様々な有事にも対応できるわけです。
つまり、HKTとAKBが対等になることこそ、
地方自治の第一歩だったのです!
あなたは白雪姫?それともシンデレラ?
女性社会は厳しい身分制度ある縦社会で、
差別的なのに、なにゆえ、格下が格上を
マインドコントロール支配ができるのでしょうか?
それは、母子間ですでにそれが行われていた
からです。母親は娘に対して格上であり、そう
でなければならないと自認しておりますが、娘
が10代に差し掛かり、女性へと成長する過程で、
圧倒的な若さという得点率により、女性偏差値
の高い、格上女性へと変貌して行きます。
このとき娘は、母親にとって大きな脅威となって
しまうのです。
母親は娘と買い物に出かけた際、男性たちの
視線などにより、これを強く感じるようです。
母親は現在の自分のみならず、自らが同世代
だったころの自身と、娘の現在を比較し、世代間
闘争を始めてしまうのです。この時から、とりわけ、
夫婦間に問題のある母親は娘に対して、しつけと
称しながら様々な抑圧やマインドコントロールを
施し、娘を封じ込めようとするのです。シンデレラ
物語や白雪姫物語は、この傾向をギミックでうまく
伝えたストーリーといえましょう。
母親によっては、こうした格上と格下の逆転現象
が起こる遥か前から用意周到にしつけやマインド
コントロールを施しているケースもたくさんあります。
「~は怖いのよ!」
「...だから、言うこと聞きなさい!」
など恐怖セットによるマインドコントロールを施され、
さらに幼稚園での報告・連絡・相談の強制により、
多くの女性は自主的な思考プロセスを廃棄させられ
母親に価値判断をすべて委ねてしまうようになります。
こうしたマインドコントロールプロセスを経たマザコン
女性たちは、同じ手法でコントロールしてくる女性に
母性誤認を起こし、簡単に信頼関係を形成してしまい、
格下の知り合いや友人のマインドコントロール下にも
落ちてしまうのです。



