もうこのブログに書き込むことはない。
ボロアパートでの一人暮らし。
またあの場所から始めようと思った。
結局、私は孤独だった。
やっぱり孤独だった。
私の幸せ。
一緒に眠ること。
もう叶わない。
好きという感情を隠す必要もない。
もういないのだから。
結局、私だけが孤独だったんだ。
やっぱり独りだったんだ。
さようなら。
お前ほどの奴隷など、もう見つからない。
朽ち果てていくのを、どこかで嘲笑っていればいい。
それが私の残された時間の使い方だ。

さようなら。一生。
もう誰も私を必要としていない。
私の存在価値はない。