そして子ども達
特に上2人は相当酷く
ムスコは保険外治療の
四国の病院に入院して
治療に100万かかりました
▲
ネットから拝借
3年生の頃はまさに
同じ状況でした
お風呂に入れない
夜眠れない
ご飯が食べれない
親子ともに地獄でした
20代から30代の頃
ワタシ自身が
相当ガマンしていたので
上2人はガマンさせていました
生活が大変過ぎて
甘やかしてやることも出来ず
抑え込んでいました
自分の嫌なことを我慢して
抑え込むということは
自分に合わない食べ物を
かまずに丸呑みにしてるのと
同じ感じです
するとお肌は炎症を
起こしやすい
「なんかいつも
モヤモヤしてるなぁ![]()
![]()
」
とは思っていても
何をガマンしてるのか?
自分でもよくわかって
ないことが多い
自分でできることは
自分の「日常」を
注意深く観察して
意識をしてみる
自分が
何が好きで、何がキライか⁇
快に敏感になればなるほど
不快にも敏感になります
少しでも自分に悪影響を
及ぼす可能性のあるものは
ちょっと遠ざけてみるんです
物でも、人でも、コトでも!
ワタシは子どもの頃
食べ物にも人にも
場所にも空気感にも
すごく敏感でした
でも『好き嫌いをする』ことは
ダメだと躾けられ
罪悪感を感じるようになり
無理やり⁇ 我慢して⁇
自分を説得して⁇
やり過ごしてました
特に私たちの世代は
人と違うこと
外れたことをするな!
好き嫌いを表現するのは
タブーで
がまんは美徳って
教育されている
当然!子ども達にも、
がまんする事を美徳として
教育してきました
途中からワタシが
がまんしなくなり
みんな好き放題に
生きはじめたけど🤣笑
がまんしない代わりに
嫌われる勇気を持つこと
自分で自分を幸せにする
と覚悟すること
好き嫌いをダメだと
思っているうちは
敏感肌 アトピー肌は治りません
自分にもっともっと
優しく♡
好みやがまんしてることを
じっくり探しあてる感じ
合うもの、合わないものを
選り分けていくテスト期間
だと思うとやりやすい
そうしているうちに
少しづつ肌そのものは
健やかな状態に落ち着くし
最低限のスキンケアを
きちんとすれば
化粧品に依存しなくても
良いお肌になります
長々と語りましたが、、、
嫌なことや嫌な人を
遠ざけない自分に対して
身体が拒否反応を起こしてる
本当は魂レベルの炎症(問題)
なんだけど
ワタシ達は自らの肉体を以って
自分で知ることができる
そんな素晴らしいセンサーを
持つワタシたち!
皮脳同根🧠
お肌と脳は外胚葉繋がり
すなわち
脳を🧠引き伸ばした
器官がお肌
お肌を整える!と決める
↓
感情(脳)を整える
↓
人生が変わる!
着眼点を変えた
けつ子流♡敏感肌アトピー
への関わり方でした









