皆さま、あけましておめでとうございます。
昨年はヒジやヒザが痛くなり、一昨年に続いて健康面ではちょっといまいちでした。
まずはヒザの痛みを早く治して、通常の状態にしたいと思います。
ブログのほうも、今年も無理せず続けていこうと思っていますので、よろしくお願いします。
皆さま、あけましておめでとうございます。
昨年はヒジやヒザが痛くなり、一昨年に続いて健康面ではちょっといまいちでした。
まずはヒザの痛みを早く治して、通常の状態にしたいと思います。
ブログのほうも、今年も無理せず続けていこうと思っていますので、よろしくお願いします。
2025年も大みそかとなり、今年も残すところあと6時間ほどになりました。
例年ですと、大みそかはその年の活動を振り返る記事を書いていましたが、今年は振り返るほどの活動をしていませんでした。
それでも、前半は、CHERUBIMの新春サイクリングに参加したり、ミニベロCRのホイールを交換したりしていましたが、後半は、自分でも「自転車のことを忘れちゃったの?」と思うほど自転車活動がありませんでした。
その理由というわけではありませんが、実は、テニスをやっていました。
テニスは、20代~30代の頃はよくやっていましたが、それから全然やらなくなっていました。が、今年は知り合いに誘われてちょっとやってみたところ、かつての熱が再燃したと言いますか、あの頃の楽しさがよみがえってきて、テニスに没頭する日々となりました。
といっても週に1~2回やる程度ですけどね。
そんなテニス生活をしていましたが、8月頃に右ヒジが痛くなり、日常生活にも支障が出るようになりました。
↓ヒジにサポーターを巻いてやってますが、かなり痛かったです
10月頃には、日常ではまだときどき痛いものの、テニスではそれほど痛くないレベルになってきたなと思ったんですが、その頃から今度はヒザが時々痛むようになりました。
ヒザについては以前こちらの記事でも書いた通りですが、12月にはヒザに水が溜まって抜いたりもしましたが、痛みは相変わらずです。
そんなわけで、ちょっとテニスに浮気をしたら、自転車にも乗れない身体になってしまいました![]()
このブログの記事も、自転車のことがなかなか書けない状況になってしまいましたが、そんなブログでもいつも読んでくださってありがとうございました。
自転車もテニスもやめるつもりはありませんので、とりあえず早くヒザを治して、またいろいろ書けるようになりたいなと思っています。
ということで、皆さま、今年も1年たいへんお世話になりました。
よいお年をお迎えください![]()
バルブといえば、仏式、米式、英式などがありますが、ママチャリには英式のバルブが使われることが多いようです。
でも、英式のバルブでの空気入れって、トンボ口金で取り付けて、空気圧も適当だったりしますね。
トンボ口金は装着は楽なのですが、ちょっとズレてたりするとちゃんと空気が入らなかったり、吹き飛んだりして正直使いにくいです![]()
↓トンボ口金はあまり好きではありません
先日もちょっと書きましたが、最近ヒザが痛いこともあり、最近自転車自体あまり乗っていませんが、買い物などでママチャリに乗ることがそこそこあり、そのママチャリに空気入れるたびに何とかならないものかと思っていました。
そんな折、シュワルベのクリックバルブに英式バルブの変換キットがあることを知り、ものは試しと1つ購入してみました。
↓変換バルブと、ポンプの先に装着するアダプターのセットを購入
↓パッケージ裏面には使用方法などが記載されています
さっそく装着してみます。
交換前の英式バルブ
虫ゴムを固定しているナットを外して虫ゴムを抜きます
虫ゴムの代わりにクリックバルブを装着します
ナットを使って固定し、あっという間に交換完了
クリックバルブ用のアダプターをポンプに取り付けます。米式のポンプヘッドに取り付けできます。
バルブにカチッとはめ込みます
このタイヤの指定空気圧は300kPaと書かれています
ポンプのケージで300kPaになるまで空気を入れます
ポンプを外してキャップをこれまたカチッとはめて空気充填完了
リアタイヤも同様にしてクリックバルブの装着と空気充填をしました
取り付けも簡単でしたし、何よりトンボ口金と違って安定して空気を入れられるようになりました。また、空気圧も今までのような適当ではなく、ちゃんとタイヤ指定の空気圧まで入れることができるようになりました![]()
このまま使って問題ないかどうかは様子見かと思いますが、虫ゴムのようにゴム部分が劣化して空気漏れするとかのトラブルもなくなりそうなので、交換するメリットは高そうです。
ロードバイクなどの仏式バルブ用の変換キットもあるようですが、仏式バルブに対するメリットは、ポンプがカチッと付けやすくなるくらいだと思いますので、仏式のほうは当面は交換しなくていいかな、と個人的には思っています。
次回チューブレスタイヤ交換のときに、バルブをどうするか、その時に改めて考えようと思います。
バックトゥザフューチャー(以下、BTTF)の1作目が公開されて40周年ということで、そのBTTFのIMAX版と4DX版が12/12(金)~18(木)の1週間限定で上映されています。
以前もちょっと書きましたが、個人的にIMAXにはあまり魅力を感じていないので、観るなら断然4DXのほうです。
というわけで、観に行こうとしたのですが・・・
上映している映画館はあまり多くなく、その中でもIMAX版しか上映していない映画館もあり、4DXを上映している映画館はだいぶ少ない状況です。しかも1日1回しか上映していなかったりします。上映期間は1週間しかないので、土日の週末は1回しかありません。
行けそうな映画館を見てみたのですが、土日はどこも完売![]()
少し遠いところもやはり完売![]()
ほぼ完売の4DXに対してIMAXはまだまだ余裕な感じ。やはり皆、4DX版のBTTFに興味津々なんでしょうね![]()
平日になると、土日より観客数は減るとは思いますが、夜間に上映している映画館が限られてしまうのでやはり厳しい状況には変わりありません。
そんな中、ようやく予約できました![]()
ということで、昨日の夜、仕事帰りに観てきました。
ストーリーは今さら言うまでもありませんが、今観てもやはり面白い作品ですね![]()
そして、4DXですが、タイムマシンがデロリアンだけあって、アトラクション性はかなりありました。
終盤の嵐のシーンも、風がビュービュー
、雷ピカピカ
、4DX作品をいくつか観ている自分ですが、これほど演出が多いのも珍しいと思ったほどです。
何より、今回いちばん思ったのは、思いっきり水をかぶる
場面が多かったこと
記憶している限り、水をかぶるところなんてほとんどないよなあ・・・と思っていたので、えー?ここで水くる?って笑ってしまいました![]()
とにかく、苦労して予約して行った価値がありました。
こんなの1週間限定じゃなくて、もっとやれば映画館も儲かるのに、と思っていたのですが、どうやら4DX版は上映期間が延長されることになったようです。
興味ある方は観に行くことをオススメします。
そして、ぜひとも、バックトゥザフューチャーパート2、そしてパート3の4DXもやってほしいものです![]()
特にパート2は空を飛ぶシーンが多いですし、ホーバーボードとかどんなふうに揺れてくれるのか楽しみです。
パート2とパート3の公開40周年のときも、またあるといいですね。
あ、でも、オリジナル版の最後にあった、"TO BE CONTINUED"は無くなってたなぁ・・・![]()
先月、久しぶりにテニスをやったのですが、そのときに右ヒザに痛みがありました。
それほど大した痛みではなかったので、大丈夫だろうと思ったのですが、翌日もまだ痛みが続いて、歩き始めるときに右脚を上げると、結構ズキッとした痛みがあります。
それだけならまだ良かったんですが、夕方くらいになると、右脚の関節のところが、まるで骨の周りに鉛板でも巻かれたんじゃなかいと思えるような、重い違和感がありました。
これは普通じゃないなー
と思い、かかりつけの整形外科にお医者さんに診てもらいました。
お医者さんが右脚を見て、
腫れてるねー
こりゃ水が溜まってるね
レントゲンの検査もしてくれましたが、骨には異常ないようで、とりあえず辛いでしょうから水を抜いておきましょう、と言いながら注射器の準備を始めたんですが、その注射器に付けた注射針の長いこと長いこと・・![]()
もしかしてあれを刺すのか?![]()
と思っていたら、その予想の通り、ヒザにその長い注射針を刺して水を抜いていきます。
↓こんなニコやかでいられないくらい痛かったです
結構痛くて、早く終わってくれないかな?と思っていましたが、注射器がいっぱいになるまでやめてくれず
、ガマンしているとようやく終わってくれました。
でも、重い違和感はスッキリなくなってくれて、それだけでもだいぶ楽になりました![]()
これで治ってくれればいいのですが、違和感はなくなったものの、その翌日からも痛みはまだあります。
ヒザの痛みを持っているという人を多く治してきた、という謳い文句のある整体にも通い始めましたが、効果はあるような、ないような・・・
ちなみに、いま自転車乗ると、やはりめっちゃ痛いです![]()
今日は、レインボーライドがあったようですが、今年もエントリーしていたら完走できなかったかもしれませんし、さらに悪化させることになったかもしれません。
そういう理由で今年は不参加にしたわけではありませんが、結果として不参加にして良かったと思いました。