当時、市民病院には
膠原病を診てくれる免疫内科等はなく
もちろん 専門医もいなかったため
次の診察日に
私は「2人目を考えているので
〇〇大学病院に行きたいので
紹介状をください!」と言ったら
速攻で書いてくれたチュー



義母に「〇〇大学病院に行く」と、
伝えたら これまた 期待通りの
「そんなん、どこの病院でも一緒やん💢わざわざ行かんでもえー?
って、反対された笑い泣き


膠原病の怖さを姉の闘病生活をみて
多少知ってた私は
そんな人の反対なんてどーでもよくて
迷わず 大学病院を受診したよウシシ






検査結果は・・・
「やっぱり 膠原病ですね・・・」
覚えてないけど
そんな感じだったと思う


ショック?
うん、まあ ショックだったんだろうなあ・・・ガーン


義母に報告したら
「なんや?高いところに住んでるからなる病気か?」
呆れた反応だったポーン

聞き慣れない病名だったから
仕方がないけれど
そんな言われ方した人はいますか?(笑)










この20年ほどで
色々なことがありました。
ブログに残して見ようかと
思ったけれど
何をどう書いていいのか
全く進まない笑い泣き
う~んタラー困ったぞアセアセ
とりあえず 病気の始まりから・・・


20数年前、
1人目の子が 2歳ぐらいの時
突然の高熱と全身の発疹が続き
私は市民病院に入院した。
けれど、原因が全く解らず
1週間ほど入院した時 
恐る恐る聞いてみた。
「私の姉が膠原病なので 私も調べて貰えませんか?」と。


その年の夏、子供を連れてプールに行った時に 私は異変を感じていた・・・
カラダが冷えてくると 
手のひらが 真っ白になったり
舌の先が 白くなったりしていた。
(舌の先はわかる人はいるかなあ?)
その感覚に 嫌な気は感じていたんだ。
姉にも 
「ちょっと・・・ ヤバいんじゃない?」
と、指摘されたりしていた・・・



そして 検査結果が出ました・・・